「授業づくりネットワーク」6月号が送られてくる。1ページの原稿3本掲載。さらに「授業づくりセミナー」の部分で、私のMMの原稿が取り上げられる。恐縮をすると同時に感動した。実践者としてこのように書かれることは実践者冥利につきる。同時に一つのプロジェクトへの参加要請も来た。ありがたい話である。