総合で150人の一斉授業。聞き取りの事前学習、電話の予約のし方を中心にした学習。グループで原稿を作り、試しに一つの班に実際に予約をその場でとらせる。うまくいき拍手。でも、150人という人数がポイントだなあ。同規模の学校の実践例を読み解かなければ。 運動会では、「学年運動会リーダー」を組織。練習段階から、いろいろな紅白対抗戦をこのリーダーを中心に行う。並び方対抗、行進対抗・・・等。「目的のある活動を、子どもたちの手で」・・・これで学年リーダーが育てば、高学年になってからが楽しみ。