退庁寸前に本屋さんが3月号雑誌を持ってきた。一気に斜め読み。新しい流れの特集に注目。「教師はいつの時代でも研修しなければいけない」と感じる。 22日の下閉伊社研発足に向けて、会員募集をさらに各学校に依頼。授業も行うが、当然これも事務局として必要な仕事。さっそく何人か反応がある。副読本でお世話になったメンバーである。有難い。