Opportunity knocks
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スポーツクラブの面々と飲み会(忘年会) 体育会系らしく、にぎやかな飲み会だった。 普段あまり話せない人といろいろ話せたし、良かった。
2次会のあと、3次会にいく人達と別れて友達Hとちょっと静かなところで飲みなおし。Hはいろいろ悩みがつきないらしくて、わたしは話を聴きながら時々頷いたり、励ましたり。
普段顔に出さないからといって、みんながみんな問題なく楽しい人生をおくっているわけではなくて、ひとそれぞれ悩んだり鬱屈した気持をもっていたりするわけで、人として生きている限りそういうものとは縁がきれることはなく、なんとかおりあっていくしかないのだろうな、とそんなことを帰り道にぼんやり考えた。
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