Opportunity knocks
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時間というものについて考える。 人と関わらず、そして老いることがなければ 時間というものは永遠なのかもしれない。 でも、生きていく限り人と関わる事は避けようがないし 体は間違いなく老いる。
毎日流れるように時間は過ぎて そしてわたしは自堕落にその流れに身をまかせてしまっている。 いつ終わるかわからない時間に流されている。 時間は無限のようにみえて、実際は有限で 例えて言うと中身のみえない砂時計みたいなものだ。 そしてその流れは一方通行で 簡単にひっくり返すことなどできない。
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