Opportunity knocks
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どんな死に方をするんだろう、とメディアでみかけるたびに思ってた。 どんな死に方もありうる気がした。 けどそれでも何となく棺おけに片足を突っ込みつつ、 しぶとく長生きするものだと勝手に思っていた。 もっといろんなものを読みたかったな。 今から10年後、20年後にこの人はどんな生きかたしてどんなことを思って どんなことを書くんだろうってたのしみにしていたのに。 何だかひとつ大事なものをなくしたようなそんな気分。
心からのご冥福を。
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