skajaの日記
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| 2004年09月20日(月) |
私と一緒に歌ってくれませんか? |
ノースケジュールの刑から逃れたくて、思いつきで「宝船」のライブに行ってきました。 ゲストは香港好運(ボイパは欠席)。パーカッション無しバージョンも面白かったですわ。 宝船さんは一曲目のボサノヴァから引き込まれました。 全員の声が優しいけれどもクラシック風ではなく、ソウルフルだけれどもソウル過ぎず、良いバランスで好きだったなぁ。 かなり難しいリズム・ハーモニーの曲もこなしておられてシビれましたが、シンプルなバラードがまた素敵でした。 なんていうか、耳と脳みそが喜びで満たされる感じ。
気分良かったので、楽譜を買って帰りました。 デュエット曲なので、友達にお相手を頼もうと思います。 ↑ここが今日のタイトルにつながる
兄が家に帰ってきていたので、久々に家族揃ってのお夕飯。 秘蔵のモンゴル土産アーロールを食べ、兄は顔をしかめていました。 お好みではなかったらしい。 遊牧民のお宅で出されるアーロールはこんなものではないぞと言いたい。
skaja

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