| 2007年09月10日(月) |
エル・カザド第23話感想 |
グレイ編クリアした勢いで鬼のよーにアルベルト編を(殿下かわいいよ殿下とか言いながら)進めていたため、エル・カザド感想を書いていませんでした。週末は箱根ユネッサンに行ってたし。 という訳で超簡易感想です。
■[エル・カザド]第23話「惑う女」 ・L.A.、やっぱりブレスレットでローゼンバーグに操られているだけだったのか? ・ナディの怪我、エリスの能力で治してたのか。意外と応用が利くんですね、「マクスウェルの悪魔」って。 ・コーヒーをアイスにしてみて、って何かデジャヴるなと思ったら、先日友人に借りた涼宮ハルヒでキョンが古泉にコーヒーを温めてみろって言ってたやつでした。 ・窓の所にチラ見えしたのは魔女会議の議長本人でしょうか。30代くらいかな、結構若いですね。 ・エリスに一緒に行こうと誘われる所、むしろL.A.の作画に気合が入ってた気がw この子は回によって作画の振れ幅が大きいからな…。 ・結局L.A.を放置して走り去るエリス酷ぇ。さすがにちょっとだけL.A.が可哀相になった。♪道に倒れて誰かの名を呼び続けた事がありますか♪と歌いたくなったw ・ナディと一緒に旅をしてきたから、もう一人旅は嫌だった。そしてL.A.なら自分と同じ存在だから、力を使ってもそうそう怪我しやしないだろうと思ったってのもあるんでしょう。 ・ナディ、何という女殺しな台詞の数々…。正に「魔女の猟師」(心を射止める的な意味で)。後でちゃんと書き取ろう。 ・次回、すごく…L.A.が死にそうです。ローゼンバーグに頭を掴まれてるのはエリスじゃなくてL.A.かな。
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