| 2007年05月21日(月) |
エル・カザド7話感想 |
■第7話「働く男」 空のグラデーションが綺麗だなぁ。 髪の毛で藁人形風ってww このキモい子の「立場」って何なんでしょう。エリス一行の監視ならリカルドにさせればいい気がするし。ローゼンバーグは何を思ってこの変態を世に放ってしまったのか…(笑)。
ナディ、普通にベッドで眠ってますがこれ如何に。 せっかく奮発していいホテルに泊まったんだから、って事かもしれませんが。 それにしても、寝る時もあの服なのか〜。どうせなら裸にしたらいいと思います。(素) エリスはともかく、水着ナディの胸は平坦すぎませんか? 普段の服の時は普通程度にはあるように見えるのに…。 リリオ、声は出てるから何か精神的な要因で言葉を発する事ができないんでしょうか。 マスコット的存在かと思いきや、意外と本筋に関わってきたりして。(ていうかこの物語の本筋って何だ?ウイニャイマルカ??) 何か、ローゼンバーグ&ブルーアイズがいる中央情報局が、ナディ&エリスが旅してる世界と時々別の世界に見える…。 特にナディが公衆電話、ブルーアイズが携帯で話してる時とか、金の受け渡し時間くらい携帯で連絡してやれよ〜と考えちゃう時とか。 ナディ達が旅してる土地は携帯が繋がらない場所ばかりなんだろうか。そしてブルーアイズは衛星携帯電話をナディに持たせるほどの金は持ってないんだろうか。
で、変態VS子連れ狼(?)。 リカルド、明らかに銃口をL.A.に向けずに(耳元で上に向けてる?)撃ってますね。 これからリカルドが箱にでも詰めてローゼンバーグの元に返送するんだろか。 べっ、別にエロいお仕置きなんて(そんなに)期待してないんだからねっ!? いや本当に。可愛い女の子たちの色んな表情をまったーり観るアニメなんじゃないかと…。
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