| 2007年03月29日(木) |
コードギアス20〜22話感想 |
■コードギアス20話 「キュウシュウ 戦役」 ・ニーナたんの可愛さ全開なご馳走回でした。(自分にとって。) ・「ロイド先生」って呼んでるニーナたんかわいいよ…! でも「プレゼント」にミレイさんがちょーっとヒいてるよ(笑)。 ・ガードマンに押さえつけられて泣いてるところとかもうヤバい…(私が)。 ・ユフィの服を着ると余計に、抱きしめたら折れちゃいそうな細い体が引き立つですよ…ブラ紐見えてるし。 ・ニーナ、嬉しかっただろうな…。普通なら会うことすら不可能に近かった想い人と差し向かいで話せた上に、「あなたとても可愛いのに」って。 ・その上(画面のこっち側からしか分からないことですが)、落ち込んでいた“女神様”が自分と話したことで光を見出したなんて。状況としては、とても幸せなことだと思うのですよ。 ・なのに、結果はアレなわけですが。…分かっていました、最初から。うまく行かないことは。 ・で、かけた時点ではルルーシュのエゴ全開だった「生きろ」のギアスがユフィの言葉で再発動?とか、皮肉ですね。 ・プルプルしてる(※悔しさで)(プリンだからではない)プリン伯爵VSラクシャータ勃発。 ・思わぬ共闘は普通に燃えた。 ・(ルルーシュ視点だと)スザクとうまく行ったもんだから、予告もご機嫌絶好調ですね(笑)。 ・提供絵にニーナたん来たー!
■21話 「学 園 祭 宣 言 !」 ・扇さん、教師やってたのに直人が死んだからレジスタンスになったのか。敵前逃亡のディートハルトに発砲したかと思いきや甘ちゃんだったりして、どっちなんだよ?とは思っていたのですが。 ・あれ、でもそしたらレジスタンス歴はかなり短い新人さんなわけで、いきなり直人の後継のリーダーってのは変なような…。 ・カレン、「どうせ私はもう家にも学校にも帰れないし」じゃなかったのかw ・「戦場での君は〔中略〕輝いているよ」の後に、シュナイゼルは「そう、線香のようにね」って言ったのかと数秒考えてしまいました…。「閃光」か。何かそれ、一瞬輝いてすぐ消えてしまう感じがするんですが…わざとか?兄上。(それとも「閃光のマリアンヌ」とかけて褒めているだけなのか…。) ・一瞬だったけど、ファンタオレンジ噴いた。何かもうヒトじゃねぇ。「バトレーに管理」されてるし。 ・ユフィの珍妙な変装に噴いた。鼓笛隊にでも入るんですかその帽子。つか先ずそのイヤーマフみたいな髪型から変えてみようよ。 ・唐突にカレンによるシャーリー押し倒しイベント発生。…何で? 構図だけならすごく萌えるんだけどさ。 ・ミレイさんの「祭りは必要よ」とかそういう発言、極上生徒会の「今だけの楽園」に通ずるものを感じるて切なくなる…。 ・相変わらず壁に傷つけてる女の子の仮装、ハロウィンぽくてかわいいな。 ・ディート、佐世子さんと通じてたのかよ! でも隠密のメイドさんって何か格好いい。 ・ニーナ、いわゆる一つの天国から地獄。もみくちゃにされた後に特区発表にショック受けてるのもかわいいよ。 ・ルルーシュ、心の底から憎憎しげだな…頭の中で「この泥棒猫!」とか色々渦巻いてそう(笑)。ナナリーにも気づかれてるんじゃないか。
■22話 「血染め の ユフィ」 ・「これでやっと、クロヴィス殿下を食い物にしてきた輩を掃除できます」と言うバトレーいいよ。忠義者だね、バトレーは。(※ここはシュナ兄Voiceで。) ・ガニメデの前でニーナが持ってた服、ユフィに借りたあの服…? 必死に納得しようとしてるニーナも可愛いよ。 ・ヴィレッタさんが純潔派じゃなくなっちゃった。ついでに純血派でもなくなっちゃった。この扇はもう駄目だw ハニートラップって知ってますか。 ・Aパート、またそんな所でギアス乱用して…と思ったら、あれは暴走の前振りだったんでしょうか。ユフィにうっかりかけちゃった時も抵抗されてたから、劣化してる? ・オレンジの知能がどうかなっちゃってるんですか先生。もはや実験動物扱いだなぁ。せめて愛玩動物に…。 ・まず心配するのはスザクの安否か、ルルーシュ。 ・何じゃこりゃー。「血染め」って、ユフィの善意が裏目に出て大勢の人が死ぬとか?云々考えていましたが、直々に虐殺…orz ・あー…冗談でも言って良いことと悪いことがあるよ、という教育的な回だということで。ツッコミ所はスルーで。 ・怯えてるシュナ兄かわいいよとか、コーネリア様、せめて自分の手で…と考えてるのかなとか。 ・ニーナ的にこのユフィはどうなんだろう。もともと、“慈愛に満ちた女神様”って感じの路線で崇拝してるから、虐殺ィヤッホゥ!とはならないと思うんですが。 ・ユフィはせめて、正気に戻る前に殺してやってほしい…。
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