| 2007年03月09日(金) |
コードギアス19話感想 |
■コードギアス19話 「神 の 島」 爆発で吹っ飛ばされて思わぬ面子が顔を合わせ云々って、舞乙かよ! …と思いきや、ここでバトレー萌えが投下されるとは予想だにしていませんでした。(脚本は確かに吉野氏だったけど。) バトレーはシュナイゼルに、亡き主クロヴィスの面影を見てそうだ。 シュナイゼルは、クロヴィスがやってた、パパンに知られたら廃嫡になるような研究内容目当てで登用してるっぽいですが。 この辺、セシルさんの見せ場でもあるのに、彼女の制服の色の切り替えが間違ってるカットが多くて気になった…。 コーネリア様、マリアンヌに憧れてたのか。それが甘酸っぱく儚い初恋だったりしたら…切な萌え。 へばりルルは萌えとか言う前に笑える。(だがそれがいい。) 朝比奈の席、藤堂さんの前かと思ったら隣なんだ。 あーでも誰かが言ってました、「恋人同士は隣に座るものよ」って。誰だっけ…。 藤堂さんの前に座ってる一般団員っぽい人、緊張してるんだろうなぁ。 ディート@ゼロ萌え自重しない!と藤堂の板挟みになってる扇かわいいよ扇。 ディートに「確かに」って言った時とかもうね…。 カレンが「この間違った世界を変えてみせる!」といった時はちょっと舞乙のニナがデジャヴったけど、カレンのは好感持てるんだよな。(つか、ニナはすぐにトモエに欺瞞を看破されてたけど。) ロイドに向かって「そんなに嫌がらないでくれよ」とか、シュナイゼルの部下への話し方が何か好きだ。 「わ、我が君…!」「バトレー。」ってーのもよかった。 っておいゼロさん、カレンを外に出したまま脱出ってナシだろw 「心配するな」って外に掴まってる人は危険だっつーにもう…。 スザクに「生きろ」ってギアスをかけるのは、現時点ではルルのエゴだと思うですよ。 でも、そういうエゴイスティックな愛し方を自覚して、尚もそれを貫く人って…嫌いじゃないな。 しっかし、スザクのパイロットスーツはへその陰影までくっきりだな。いやらしい。誰の趣味だ。
予告。 ニーナたんが、ついにユフィとの物理的接触を果たすのか?果たしてしまうのか!? しかも暖炉を背景に…って洋画的ラブシーン表現DESKA!?
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