| 2006年09月03日(日) |
シムーン第12話〜第22話感想 |
がっっつりハマって、DVD・Biglobeその他で全話見ました。 段々感想が長くなっていくのは仕様です…。
とりあえず、自分が特に注目している点。 ・豆腐艦長ことアヌビトゥフと、グラタンことグラギエフ。(感想ではあだ名でしか呼んでないかも…) ・ドミヌーラ姐さんのロリコンっぷりと、年増キラーいちいち台詞がエロいリモネ。 ・ユン! …そんなとこです。
一応反転にしておきます〜。
第12話 姉と妹 「パライエッタにとって、あなたの代わりはいくらでもいる」ってドミ姐の発言は残酷だけど、ネヴィリル以外なら誰でも大差ないのは事実かも…。
タマネギ苦手なユンかわいいよユン。 食べ物を残したりするのは悪い事だ…。しかし、これは、これだけは…!!とか思ってたりするんだろうか(笑)。 先週、パラ様とカイムがフロエを諌めに来たのって、巫女としての節度云々以外にも、きっと離れる事になって傷付くから、っていう気遣いだったのかなぁ。 食堂に残ってたカイムとパラ様の会話を怪しい動きで聞いてる炊事要員(しかし中の人は豆腐とグラタン)、何かいいな。食事係は見た!と。
シムーンが暴走してる時の「姉さん!」てアルティの表情、 エ ロ い な ・・・ 。 姉さん、そんなにアルティを追い詰めないでやって…。 アイキャッチ:眼鏡を外しうつ伏せに寝そべるカイム。仰向けに寝そべるアルティ。エロティック。 「私と姉さんが、無理じゃないこと、ドミヌーラに分かってもらう」って、姐さんとっても権力者ポジション?
大空陸でも、近親相姦は「忌むべき大罪」らしい。 でも、この流れで「誘ったのは、あんたの方かもしれないし」って言えるアーエルは(良きにつけ悪しにつけ)すごいな。 アルティも、「大切な人と一緒に行きたいよ。それで、泉から出たら私は男。相手は女になっていて…」とかそもそも姉妹だし、色々と度外視しっぷりが危ないよとか思ってたら、むしろ姉の方が…。 ってこれ、この話、ここで終わっちゃうんだ…。 どこかでこういうの、あったような…と思ったら、『姑獲鳥の夏』だ。 「淫らなのは、私だ」っていうアレ。 逆流して見ると、最後のアーエルとネヴィの会話が「あの子が怖い」とか15話のアーエルとアムリアが同じ、ってのに繋がるのか〜、と。 予告:モリナス
第13話 「理」 2度目でもやっぱり、「アーエル、恐ろしい子…!」。 「ネヴィリルとアムリアは、したんだ。翠玉のリマージョン」「わかった、成功しなかった」 この辺り、彼女が元カノと寝たかどうか聞きだして、「よっしゃネヴィの初めてはあたしがいただきー!」に見える…。(ていうか狙ってるだろ、これ。) 食堂。 ドミ姐、一人で食べてる。トモダチいないのか?(涙) リモネの右席が空いてるから、「隣、いいかしら」って言ったらいつもの調子で「だめ」って言われたのかな…。 「これから戦闘があるわけでもないのに、変」 「そう思わなくなるのが本当の“好き”なの!」 フロエ、コール・テンペスト一この手の台詞がハマる女。 アイキャッチ:ネヴィの耳の下に唇を寄せるアーエル。アムリア。
「私も、してみたい」 「ドミヌーラと?」 「え? べつに、だれとでもいいけど…」 〔中略〕 「好きだと、色々いいらしいよ」 「いろいろ?」 「うん、いろいろ。」 わかってNEEEEE! ドミ姐には聞かせられんな。 と思ったら。 手招きして姐さんを屈ませるリモネかわええ〜v 屈んだ姐さん、ちょっと若返っててかわええ〜vv 「ちゅっ」の音がちと画面とズレてたけど(笑)、そんなんええねん! リモネ、そんなことしたら姐さんが、姐さんが限界TOPPAしてしまうよー!? …じゃなくて「……行きなさい」って。姐さんよく耐えた。
アーエル、再び窓から。 …その構図、寝取られたみたいだよ、パラ様。 いろいろ分かってから見返してみると、いろいろ面白かった回。
第14話 「冒さざるもの」 DVDに焼いたデータ…一応再生はできたけど、妙にノイズが多いのはシャワーシーンだからかー!! ワポ氏、少女たちに比べ多少がっしりしてはいるけど、上も下も女性のままっぽいな…。 わっふん艦長の少女時代。 正直、見てみたいっス。我々にもあんな頃が…あったのだよ。 アイキャッチ:シムーンプラモ塗装中?モリナス(あんな派手な色の服もあるんだ…)。リモネwithワポ帽子&ワポーリフ。 ついおっぱいに騙されがちなんですが(自分が)、小説版読んだ後だと特に、ワポさんって精神的にはかなり男の人になってるのかな〜と思ったり。
第15話 「一人、また一人」 パラ様が…もう痛くて見てられないよ。絶賛空回り中だよ。 弱ってるネヴィリルがつい甘えそうになるのもまた間が悪いっつーか…(いや、相互に関連してるので「間」の問題じゃないか。) アイキャッチ:グラス片手にアンニュイなパラ様。意外?にピンクな傘のアーエル。 放心状態のドミヌーラ。 えろいなぁ…いや、肩が寒そう(色んな意味で)なので、何とかしてあげて下さいリモネ。 「留まることのできない私たち」ってのは、移民たち?人間全般?それともコール・デクストラ? と真面目に考えたところで、あの構図で「ドミヌーラと、したい」ってのは狙ってるのかと(以下略) 復活?した(リモネに死亡宣告されたけど)ドミ姐の すごい 食欲。
第16話 「翠玉のリ・マージョン」 あ、「わっふんのリ・マージョン」バナーでキーワードを言うところの元絵って、この「構わん、薙ぎ倒す。どこか身を隠す場所を探せ」のわっふん? パラ様、本格的に壊れてきちゃった……ほんとにもう見てらんない。 彼女の転落人生にセイフティーネットはないんでしょうか。
アイキャッチ:風に吹かれる爽やか(?)ドミヌーラ(そのくらいウェーブ緩い方がいいよ、姐さん)。少女っつーか幼女時代のリモネ(犯罪呼びそうなカッコだ…)。 偶像を破壊しちゃったドミ姐さん。いいのか。 翠玉のリ・マージョンによって消えてしまったドミヌーラとリモネ。 最後の会話は、何かとっても「小さな星が降りるとき」気分だ。 この世界がいつか消える日が来てもずっとそばにいるから怖くはないよ、と。 ふと気付いたら、見たのが12話からなので、豆腐艦長&グラタンを本編で初めて見たのはこの回でした。
第17話 「遺跡」 会議室で挨拶を遮って話し出す司兵官と宮守を、グラタンも豆腐艦長も顔を向けずに横目で見てるのがちょっとウケたですよ。 アイキャッチ:ちびアーエルonじいちゃんの背中。ヴューラ。 吹っ切れたネヴィリル。転落が止まらないパライエッタ。対比されるとますます見てられない…。 今更なんですが、T字ヘッドのシムーンって、普段はモリナス&ロードレ機だったんだ。 で、ヘッドが丸いのがユン&マミーナ機、と。 ・テンプスは時の流れを見届け、スパティウムは人々の居るべき場所を示した。2つは対となり、人々に限りない恩恵と恐怖を与えてきた。 ・遺跡の「泉」では、全ての時と場所が、全ての呪縛から解放されている。(要するにとっても時空自在ユビキタース!って事…??)
第18話 「葬列」 大空陸でも、喪服と言えば黒らしい。巫女はベールも着けることになってるんだろうか。 でも、豆腐とグラタンの制服はOKらしい…(別に黒服も見たかったって言ってるわけじゃないですよ。…一応は。) 「秘密を作るんだ。二人だけの」と言ったところは、いつに無くアーエルに、色気…とも違うし…うまく言えないんですが、表と裏で言うなら裏、みたいな物を感じました。 アーエルえろいよアーエル。…いや、それも違うか(笑)。 …で、それを見ちゃって、目と目で通じ合って(K藤静香…)司兵院に蒲公英のリ・マージョンを披露するのを見ちゃって。 だからって風呂場で、自分に都合のいい(実際あの時ネヴィはそう言おうとしてたのかも知れないが)妄想を繰り広げてるパラ様危ないよパラ様。(…と言いつつ、もう笑うしかない。)
アイキャッチ:白い羽根のアングラス(でも裸族)。幼少のパライエッタ&ネヴィリル。 アングラスの遺体が運び出されるのを止めようとするユン。 やっぱり彼女は巫女巫女しい。潔癖でまっすぐで。好きだなぁ。 夜の食堂。 なんか、いつの間にか月が見る影もないほど赤くなってる!? こういう回だから、特別仕様なのか。 ていうかパラ様、「違う世界なら、私が見せてやる」って、そっちの世界違うwww ヘタレイパー(未遂)め…(笑)
第19話 「シヴュラ」 マミーナ、声音が最初の頃と全然違うなぁ…ほんわかするぜ。 髪結いって好きなシチュエーションなので、嬉しい。 アイキャッチ:仲良しロードレ&マミーナ。ネヴィリル。 ……マミーナ!? 笑顔で逝く、ってのに弱いです。2回目でも涙が止まらない。 助かったのかも、という一縷の期待を、予告でがっつり否定されてしまったし。 最期まで、瞳子@マリみてなイメージでしたが…(髪ドリルはドミ姐担当だけど、目と眉と前髪の印象が似てるので。) ユン。 どんなに辛くても、そこで足を止めて自分たちの身を危険にさらすわけにはいかない。 その判断通りに動けるあたりは、やっぱり仲間の死を多く目にしてきた歴戦の兵士ゆえなんでしょう。
第20話 「嘆きの詩」 「これで、神の乗機に向かってくるなんて。力の差なんて関係ないのかな」(@アルティin12話)が完全に、今や昔の状況に…。 司兵官に「悠長なことを]って言われた後のネヴィ様の「え?」って、「この私に口答えするの?」的に聞こえるよ(笑)。 さすがレギーナ(女王)。 シヴュラ・マミーナの遺体、本当に、眠ってるわけじゃなくてもう二度と動かないんだ、って感じに見えます。さすがだ…。 マミーナの魂は自らの命の終わりに満足している、というオナシアの言葉。 フロエは「そういうの嫌い」と言ってましたが、残された人が救われるなら有りだと思うなぁ、個人的には。 ラスト1カット! やっぱりラピュタは…じゃなくてドミ姐とリモネ再登場か!? 翠玉のリ・マージョンを完成させた巫女たちは「テンプスパティウムの側に仕えた」…だから、シムーンごと何処か(神様の近くっぽいところ)に転移するのかな〜、でも只人としての「生」は失うのかな〜と思ってたんですが、なんか普通っぽい所かも…? 書き忘れてたアイキャッチ:泣きアーエル。マミーナ、ロードレ、リモネ、アーエル、フロエと皆のお父さん・わっふん。
第21話 「新天地への扉」 早速再登場、リモネ&新妻ドミヌーラ。 愛する人の背中を見ながら料理の味見vなんて、ベタな……… よかったね、ドミ姐。
豆腐艦長とグラタン。あんたら、バルコニー好きだな。 「もし私が………いや」ってお前それ、フロエ@先週の「止めてもムダ」並みに「気にして下さい!超気にして!」って言ってるのと同義だよ。 とりあえず、宮守&オナシア様たちが来るのを見て立ち上がったユンの股間アップがエロいなぁと思ってスローで眺めてた自分はもう駄目だ。 ユン死なないでくれよユン…。最近とみにキケンな香りが漂ってる。
「おいしい?」(ドキドキ新妻気分) 「えっと…」 「あぁ…」 「おいしい…とは思わない」 「え」 「苦い…ような気がする。ほんの少し甘い味もする。でもきらいな味じゃない。たぶん、残さないで食べられる」(クリームシチューとかチャウダーじゃなかったの?それ。) 「『わかんない』。」 「え?」 「そう言わなくなったわね、リモネ」 ドミ姐さん、リモネの胃袋を射止めるにはまだ早かったようです。ここで花嫁修業編ですよ。(無理言うな。) 巻き毛が取れかけて、ちょっと若く見え…ごほごほ、元よりピチピチの19歳☆でしたね、失礼。
オナシアの歩いた後に金粉(?)……そうかオナシア様は蝶々だったんだ! てのは冗談として、300年とか生きてそう。特殊な物質で身体が構成されていそう。
アイキャッチ:事後のドミヌーラ&リモネ(リモネたん、ドミ姐のミルク残しちゃ駄目ですよ)。オナシアの手とユン。 ドミ姐、眠るときは後ろ髪を三つ編みにしてるんですね。ここ重要!
コール・デクストラ、アーエルの祖父がレギーナだったって事は、その頃からメンバーを入れ替えつつ連綿とドミヌーラの時代まで続いてるコールなんでしょうか。 でも、「すべては、私から始まったことを知ってしまった」っていうのは…? わっかんねぇ。
とりあえず、情報整理。 ・遥か昔、現在よりも優れた文明があり、シムーンはその頃から存在したと伝えられている。 ・度重なる戦争により、どの地も荒廃して戦争の理由はなくなり、シムーンの使用技術も忘れられた。 ・静かに滅び行く人類。そこに空が割れ、異世界からの「シムーン・シヴュラ」と名乗る神の申し子たちを乗せたシムーンが現れた。 ・そのシヴュラたちは、違う時代への扉を開く「翠玉のリ・マージョン」を伝えた。 ・時空を超え、違う時代に「もしも」を手渡しするのが、シムーンと翠玉のリ・マージョンの役目。
ドミ姐&リモネが向かった村にあるのは、古代シムーン2機。 彼女たちが乗ってたのはどうしたんだろう…。 「(もしもシムーンが存在しなかったなら、私も存在しなかったかもしれない)」って、ドミ姐が普通の「人」じゃないって意味ではないですよね。(どうだろう、まだよく分からん要素がいっぱいで…。) 「コール・テンペストのみんなと会えなかったな、って。ドミヌーラと、会えなかったなって」 ここ、台詞としてはよくあるけど、ドミ姐があんな嬉しそうに晴れやかに泣いて微笑んで……おいらも嬉しいよ。 平たく言うと、ドミ姐かわいいよドミ姐ってコトです。簡略化しすぎだ。 なんかあのジャイアンリサイタル、どっちかと言うと結婚式に見えました。 神父も指輪もないけど、人々の間を通ってくるところがバージンロードっぽく見えて(笑)。 でも、「どうして泣いてるの?」は夜も言ってるんじゃないかしらと考えた自分はやっぱり駄目かも分からん…。
「手、小さいのね」と言われてふくれたり、アムリアも生きているのかもしれないのかと言うネヴィにむっとしてたり、今回のアーエルはおにゃのこだったなぁ。 アムリアは「翠玉のリ・マージョンを完成させた」わけじゃないから、ドミ姐たちとは違う気がするけど。
第22話 「出撃」 にじゅうにわのみどころは豆腐とグラタン、もといアヌビトゥフとグラギエフだと聞いたときから。 え?活躍って、アイキャッチ? とか(9話でもありましたが)、 かか活躍って言いますとその、あの、死なないでー!! とか、 まっ、艦長とか世話係って位置の人はそうそう死なないよねアルクス・プリーマそう簡単には落ちなさそうだし! とか わくわくちょっと冷や冷やしてたワケですが。
執務室のことを「君の部屋」って言うのは如何なものかと、豆腐艦長。 ここで血圧上げたの、やっぱり私だけじゃなかったらしい。 グラタンの豆腐に対する呼び方って基本は「あなた」だと思ったけど、感情的になると「君」になるんだろうか。
モリナスとワポーリフ。この二人、割と好きなんですが、今いち掴めないとこもある。 そして「約束」とか、不吉だ…。。。
き…きちゃったよアイキャッチ!! ていうか拝むのは無理だよねでもどんなだろ見たいな〜と思っていた、シヴュラ時代の二人…!!! (現在バージョンでもご飯3杯は軽いですが!) 豆腐の方が1・2歳年上かな?とか思って(妄想して)いたんですが、シヴュラver.は実際そんなような感じもする。 ていうか何、この色々と仕込みたくなるような青髪の娘さんは! 豆腐は姉様系。…あんまり変わってないな。でも鎖骨が拝めたので良し!(そもそもこの頃は「豆腐」じゃない。) どう見てものっぴきならない関係になってる百合姉妹です。大変おいしゅうございました。 この劇的?BeforeAfterにもorzしないどころかむしろ一粒で二度美味しいよ?…な体質でよかった(笑)。 この二人の「複雑な過去」って、お互いの為に内心“男になりたい”って思って泉に行ったら、え?二人とも男ー!?ってのじゃないのか。 何か本編の感想じゃなくて妄想トークになりそうだから、とりあえず戻ります…。
「俺たちにも、できることがあるはずだ」と民衆のところに向かっていたユンが、甲板まで行ってたのに途中で部屋に戻ってきた理由が今ひとつ掴めなかったのは、自分の読解力にモンダイがあるんでしょうかorz ロードレがマミーナの遺髪をユンに預けたのは…自分の側に置いておくと、マミーナの魂を縛り付けてしまいそうって言うか、日本風に言うと成仏できないんじゃないか、って思ったからかなぁ…と、解釈してみました。 そう言えば、結局マミーナの遺体を運んでたシミレが撃墜されたことって、「シヴュラの方々には内密」のままだったんだろうか。 でも、教えて少女たちの心痛を増やすのも可哀相な気もするんだよな…。
停戦協定の話を聞いた後のパラ様。 復権なるか? 珍しく空回ってない…(ほろり) そりゃあシャワールームでカイムの眼鏡も怪しく反射するってなもんです。
「君とグラギエフが反目し合っているという事と同じくらい」っていきなり切り込んできはりますか。 わっふん情報が早いよ格好いいよわっふん。 「グラギエフは、一途すぎます」 「まったくだ。男にしておくのは勿体ないなぁ」(何、その意味ありげな視線は。) 「っ!」 ってこれ、豆腐さんシヴュラだった頃、素で「17過ぎたらグラキーア(でいいんだろうか)を嫁に!カモナマイハウス!!」って思ってただろ。むしろ、現在進行形で出来てるんじゃないか。普通に。 そしてわっふんのリ・マージョンの「グラギエフ お前 男にしとくの もったいないな」って、このネタバレだったんかい! ん?……あ!! やーーっと、ASさんのブログの「フライング感」の意味が分かりました…。 「時間はそんなにないかもしれません」……そこはかとなく不吉なことを言わないで下さい、わっふん。 艦長が「直接指示を出す」って言ったときに冷やっとしたんだから。
シヴュラの上着って、マージュ・スーツほどじゃないにせよ、シムーンに乗る時にGの調整でもしてくれるんでしょうか。艦長、わざわざ着替えてるし。 (9話でワンピースのまま乗ってたから、不可欠なものではないようですが。) 上着の色は青になってるけど、白いマフラーみたいなのは、シヴュラ時代の名残? 舞衣の血染め(違)マフラーとか、いとうみきおとか思い出した(笑)。 めっずらしく、男キャラに素直「かっこいい!」って言える回だったよ。 何はともあれ、今回はみんな無事に帰還できてよかった。熱くてよかった。豆腐とグラタン、和解するの早っ!(笑) あと4回あるし、このまま何事もなく済む訳はないんですが(負け戦での講和だしな…)、全員の未来に幸あれ、と。 DVD全巻買うよ!ってなラストになりますように! 予告。 ユンは二代目オナシア(=永遠の少女?)になっちゃうのかな。 カラーリングは今のままでいて…白目が赤いのはやっぱ怖いけんね…。
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