| 2004年06月04日(金) |
お返事。…と、百合トーク |
最初にweb拍手とメルフォのお返事をば。 プリキュア・改にコメントを下さる方が多くて嬉しいです♪
> メップルとミップルはレンとエミリアでどうでしょうか ナイスアイディアです!! プリキュア・改のページにも追記してしまいましたv これから本家本元のプリキュアを見る時も、ついそのキャスティングに置き換えてしまいそうです(笑)。 修羅場はもう抜けられたんですよね。お疲れ様です〜!
> 手を繋がないと敵を倒せないなんて…ヒューズに耐えられるんだろうか(爆笑) 私もそれはかなり不安でした…… が、ヒューズとてリージョン界の平和を守るのが務めのパトロール隊員。きっと悪を打ち砕くためなら、私情を捨てて手を繋いでくれることでしょう!(笑)
某アにきさん(笑)> きゃ! お久し振りですvv 酷い有り様ですよね、うちの生協(笑)。 でも、さくらの英語版はちょっと羨ましいです! そうして海外にも「moe」が輸出されていくのですね…(笑)。 昨年の、ということは、555ですよね? アレは公式サイトのストーリー説明がやたらと詳しいのが印象的でした…(そこで話を把握して、最終話直前から見ました/笑)。 あと、カラハシンブンが面白かったことと、スネークの人が「海堂」で、テニプリと被っていたので、「海堂」と蛇って何か関係がある言葉なのかな…?と思ったこともあります。 そしてゾロリの公式サイトを見たら、……執事のコブルのキャラ紹介文にちょっと萌えてしまいました…。 私はまだ『高村薫の本』を読んでいなかったりするのですが、WJ萌え話も含めて、楽しみにしてますvv
ぉうわっ! かなり長くなってしまった…!
以下はほぼ百合の話です。
サークルの後輩にプリキュアの1話〜8話を借りて見ました。 も、萌え〜〜〜〜!!! ありがとうA君!! その内感想とか書き出すかもしれません(笑)。
ちょっと予想してみた今後の展開。もとい、妄想してみた今後の百合的観測。
ほのかは悩んでいた。 ――私となぎさが親しくなったのは、プリズムストーンをめぐる争いに巻き込まれたのがきっかけだった。そして、ふたりの関係が深まったのも、ドツクゾーンからの刺客たちと戦ってきたお蔭。 …じゃあ、全てのプリズムストーンを取り戻したあとはどうなるのかしら。 地球が闇の力に脅かされる心配がなくなる。ミップルとメップルは光の園に帰ることができる。 きっとそれは喜ばしいことであるはず。 …だけど。 私たちふたりが戦う必要もなくなって、この絆も薄れてしまうの? そんなのイヤ。絶対に! いっそ、プリズムストーンなんて永遠に集まらなければいいのに。 駄目よ、そんなことを願うなんて間違ってる! でも、私、ずっとなぎさと一緒に居たい……。
そんなほのかの心の迷いにつけ込もうと、ドツクゾーンの次なる刺客が彼女に「取引」を持ちかける。この戦いの行方、どうなっちゃうの!?
こんなアクションラブロマンス的展開、ありえな〜い!と思いつつも夢見る百合スキー海月です。っつーか長いです妄想語りが。 「ユリスキー」ってカタカナで書くとちょっとロシア人っぽいですね。
海月はなぎさと藤Pのことも、ほのかとキリヤのことも、そんなには心配してません。 さすがに全く、とは言えませんが。 藤Pっつーかなぎさに関しては、探偵物とかでも片方がヘテロ(そして、そうじゃない相方の方が異性にモテる)ってのは定石だし!と。 くっつくところまで行かなさそうですしね。 キリヤの方も、ほのかの親切は「博愛」に基づくものなので(多分)、やんわり(いや、きっぱりかな)振られることでしょう。可愛いとは思うんですけどね〜、キリヤ。 でも、「僕を弟にして下さい!」みたいな展開でも意外性があって面白いかも(笑)。
檜ちゃんともみじちゃんとか、霧緒さんと冥さんとかのラブラブHが読みたい〜!と叫びは、両方ともそんなに増えないだろうけどね…という諦めとともに発しているわけですが、プリキュアならきっと! そう思うと、つい夏コミ…3日目も行ってみるか…?という気の迷いが。(笑) 行かないとは思いますが。すっごく消耗しそうだし…。
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