| 2003年11月14日(金) |
東洋の魔女! / 動物 / ネタ写真 |
ブラジルに負けちゃったと思ったら、勝ちましたよカリブ海に!つかキューバに!!<女子バレー 韓国戦は「叩き潰せ!!」とかシャウトで応援していた海月です。 以前バレー中継を見ていて、女子アナが「東洋の魔女って何ですか?」って言った時には、「マズいでしょ、それは…!」と思いました(笑)。 大学生になって以来、歳を感じた時に「あ〜、もう若さでアタックできないよ〜」とか言ってきたものですが、もしかしてあれ、周りに通じてなかったり…? 「若さでアタック!春の高校バレー」を意識してたんですけど! まぁいいや…バボちゃん可愛いし。(関係ない!) あ、ポーランド戦の後に「それでは…っ」(上ずった声)って泣いてた森昭一郎アナもかわいかったですよ、ええ。 10点目くらいから泣いてたって……早いよ!(笑)
昨今話題の、コイヘルペス。(ちょっと古いか。) ニュースのテロップで、「コイの病」って出てたんですよ。 脳内で変換されました。「恋の病」に。 そんなのが流行ったら大変だ……。
動物つながりで、もう一つ。 阪神の優勝パレードの日、友人たちとメールで、「ハリネズミ可愛いv」とか話していた時のことです。
> ああ、動物いいなあ。 > というか、あのふさふさ感とつぶらな瞳がたまらないのかも。あと耳。
> いつか獣姦の幸せ漫画を描いてみたいと思う2X歳・・・。(死)
友人あーさーの名言記録に新たな1ページが…。 ちなみに和姦で、獣攻だそうです。 つか、逆だと虐待でしょ!って私が目を吊り上げます(笑)。 小学生の頃に読んだ本で、筆者の女性が、ペット関連(…だったかな)の業界の男性が仲間と獣姦話をしているのを聞いた話を読んだことがあるもので……トラウマってやつですか; 確か、『動物がかわいそう!!』データハウス社、矢野江利子著、だったような。10年くらい経っているので定かではありませんが。 それにしても、そんな本小学生のときに読んだらトラウマにもなるわって話です。うわー…。
11日の日記で甘味トークをしたばかりですが、依然として甘い物食べまくりです。 毎週火曜日は普段と別のキャンパスに通っているのですが、4日、そのキャンパス近くの百貨店に先日TVのチーズケーキ特集みたいなので紹介されていたタントマリーが出店していました。 丁度行ってみたいと思っていたのでラッキー♪と、思わず2つ購入。
 カマンベールチーズケーキ380円と、キャラメルプリン350円。 すぐに部室で食べたのですが、チーズケーキの方は…チーズが苦手な人が食べたら一口でひきつけを起こしそうなくらい濃厚でした。 個人的には、ちょっとくせが強すぎた…。 キャラメルプリンも、同じ値段なら渋谷の「風うたいClub」の方が美味しいと思います。
相変わらず普段のバイトは家庭教師です。 しかし、かてきょ先の中3の子と話していて、あまりジェネレーションギャップを感じないってのはヤバい気がします、自分…。 勉強が終わった後、こんなネタ写真とか撮って遊んでますし。 ↓
 ※ハガレン6巻特装版の、「焔の錬金術師」表紙です…。 いや…携帯にどんなフレームが内蔵されてる?って話になったか何かで…かな、多分。 「『大総統になられた、今のお気持ちは!』(レポーター)みたいなシーンなんだよきっと〜〜(笑)」とか言いながら撮ってた。 それにしてもこのフレーム、こういうネタ写真以外にどう使えと言うのだろう。 あ、元からネタ用なのか…。 この日、特装版に誤植を見付けました。 27ページ…ハボックの名前が、「ジョン・ハボック」になっている。ジャンだろ…。 初回限定特装版って事は、永遠に訂正されないんですかね…。 あと、笛サポブにも誤植があったんですよね。 1版では、藤代の家族が「お父さんの『誠一』さん」になってるけど、2版目以降では「お兄さんの『誠一』さん」になってる…。 因みに、今私が持っているのは2版。貴重な誤植(笑)のはかてきょ先の子の誕生日にあげちゃったから…。
友人Tに、10/26の日記にツッコミを入れられました。 一つは、「ツラい目に遭うの避けてたら801も百合萌もできないよ〜?」って。 全くもって仰る通りです。 Tさん ごめんよ… ぼくは(ホモを)封鎖されて後ろ向きになってた 君は 信じてくれていたんだね そう… ぼくの妄想は 誰にも負けない!! …何かヤだなぁコレ………妄想力を信じられてもなぁ…(笑)。 つーか、世の中には私に勝る妄想師が沢山いらさると思いますし。
もう一つは、私は先週(9/26)の日記のハガレン感想について。 私は大きな勘違いをしていたらしいです。 汽車強盗の話で、原作の時間軸に戻ると思い込んでたんですよ…。 だから、「何ゆえ中尉がショートカットに!?」って思ったわけで…(北の国から)。 あんなにオリジナルにして時間軸ずらす必要あるのかな? まいいや別に。←投げ遣り。 ぶっちゃけ、6巻が萌えと萎えを兼ね備えていたんで…距離を置いてオツキアイしようと思った次第です(笑)。 あと、最近高村薫を再読しているんですが、人が死ぬ話(どういう括り方よ)を読むのなら、一作完結型のミステリ小説の方が自分の肌に合うなぁと感じたもので。 ミステリはホモセクシャル的なのが多いですしね…(微笑)。
一応、「疾走!機械鎧」の回の感想でも。(やっぱり毎週は書かないです;) ・大佐…階級は変わるから紛らわしいな…えと、ロイさん、電話の一人称が「俺」になってはりますな。それが若さですか? ・妊娠期間は約280日という事すら知らないヒューズ…。「もいっぺん保体勉強し直して来いー!!」と。(笑) ・ファルマン准尉、すげぇ無神経だな(笑)。ていうか彼はヒューズの部下なのか? ・ヒューズ大活躍(?)。しかも、早くも痛い目に遭ってる。 ・うっかりヒューズ可愛いとか思っちゃってどうしたら良いですか。 ・話の辻褄がね、微妙に合わない気がするのよね…犯行動機の辺り。いや、合わせられないこともないんだけどちょっとな…。 ・駅でのマスタング氏が…何て言うか、めちゃくちゃにしてやりたいつーか…(略)…な感じでした。原作ではそうでもなかったのに、何でだろう……。(ストレス溜まってただけかも;)(…にしても、あんまりだ…。) ・マリンちゃんどないですか?って、小さい女の子好きな某くんに聞いてみたんですが、見逃しちゃったらしい…。勿体ない〜結構私も好みだったのに(笑)。
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