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■ ひきこもり最終日。
ま じ で お 前
な ん な ん だ よ
や っ て ら れ っ か っ つ | の 。
あー 気持悪い 気持悪い
こんなに吐いてたら 胃液で歯が溶けてしまうじゃない
あー気持悪い。
むかつくよー むかつくよー
泣く。
もう嫌ー
嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌
嫌
でもまだマシなほう。
だって自分で思ってる。
でもとにかくもう駄目だ。
急降下 急降下 急降下
別に体調が悪いからじゃない。
腹立つ 腹立つ 腹立つ むかつく
消えろ。
その前に俺が消えろ
他人(ひと) のこととやかく言うまえに 俺が消えろ。
奴がいるから むかついてる俺がいるわけだから
俺がいるからむかついている奴だって たくさんいるに違いない。
自分が悪口言ってるときは 何処かで自分も言われてる
別に言われてたっていい
けど 言いたくない。
言いたくない。
結局1人でむかついてることになって 押さえきれなくなる
押さえるなんて知らない
誰かにブチまけたところで 解決はしないだろうし
最後に決めるのは自分しかいない
誰かに話を持ちかけるとしても だいたいは自分で決めてるんだから どーにだってならない 背中を押してもらいたいだけ 自信がないから。
もし俺が 誰かの背中を押すことになったら 怖くて仕方ない
だれも押そうとしない
だから誰も踏み出そうとしない
別にそれで安定しているのかもしれないけど 「踏み出したい」 って思ってたらどうしたらいいの
「踏み出した理由はいらない」
やりたいことやる したいことをするには 理由なんていらないんだろうけど
やりたいことをやるってゆう 勇気がない。
踏み出す勇気がない。
先が不安? 自信がない? 失うのが怖い? 壊れるのが怖い?
踏み出すには 今まで積み上げてきたもの をいくつか壊していかなきゃいけない 落としていかなきゃいけないときがある
持てるものと 落としてしまうもの どれほどの重さが違うんだろう?
あたしも 「手にしたモノ」 「なくしたモノ」 「未だ見ぬモノ」 を教えて欲しい。
1つ また 1つ 大切なんです
失うごとに 流れてる涙
1つ また 1つ 壊したいのです
糸を切った蜘蛛の勇気
一夜 また 一夜 眠れないのです
この空を羽ばたけなくなって しまいそうで
何かにぶつかって 道を知るのです
目の見えない蝙蝠の勇気
あーあ。
まじで俺はひきこもり君か…。
大西くんからメールがきた
「お身体、大丈夫でちゅかー?」
ひいた
ちょっとときめいてた自分が恥ずかしい。 ちょっと距離をおこう…(笑)
はぁー 冴えない。
いつものことだけど。
2003年06月04日(水)
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