朝。偶然、会いたい人に会えたけど、会っちゃいけないタイミングにあった。うれしいようで悲しすぎ。さいてい。すきになりすぎた。夜。渋谷の駅のフォームで電車を待っていると、高校の友達に似ている人がいた。10年前だから、そいつかどうかわからず、こっちにもきづかずにいたので、声をかけなかった。それで、電車きて、そいつは、別の乗車口に乗った。そのときに、髪の毛をかき上げた。やつだ。まちがいない。