帰りのでんしゃで、女の子が、寝てしまって、あたまを肩に乗せてきた。まあ、おやじじゃなかったから、もんだいなかったけど、なんか、ふと、かのじょがほしくなった。それにしても、これ以外は、ついてない一日でした。