感情なんてものはほどほどが 一番だと思う。
好きすぎるのも嫌いすぎるのも 体によくなか。
好きすぎるのは素敵な事かもしれんけど、 その感情をコントロールするのに もっすごいパワーがいるぬん
それをうまく、や、うまくなくとも こなせる人と、自滅してしまう人がいるなら おら自滅派だすなー
円すいのてっぺんしか見えてない
広い窓口から真ん中の点しか見えてなくて 突き進んだらゆきどまりで、しかたがないから そのてっぺん突き破ってお顔だしたら 周りにもなんか色々素敵な事があって、 おらは本当に点しか見てなかったんだなーって気付くんです。
だからといって、やっぱり好きになるその 点しか見えない過程とか、言葉とか感情は、 ものすごく愛おしくて、
そう思うとやっぱりものすごく好きになるって、マゾ的快感があるのかもしれない。
多分想いが一方通行の時が、感情がMAXだと思う。 おもいがかなうとそこからは 自己欲だけじゃなくなるもの
急に何をかいてるのかじよんぼ
どうしてもおらは思考が破滅型だから どうにかしたい。
って話なんだす。
未熟な感情があふれてるんだす。
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