| 2007年08月11日(土) |
選ばなくていいんだよと優しい目で囁いて |
最近もえよけんの下巻 みんながいなくなった後の ひじかたひゃんを思い出しては 心底胸が痛くなる。
せつぬい せつぬすぎる。
泣きたい。
昔もえよけんをよんで すっかりしんせんくみにトキメキ
それから数年
同作者の世に棲むひびば 読んで一転。 すっかりしんさくくんに肩入れしてしまい それからずっと最近までしんせんくみを敵視していた。
のに。のによ。 久々に読んだらこれだものー
どうしたら!わたし選べない!維新派と幕府側
選べない!どっちも愛おしいやんけ。
じょんは、ほぼ不毛でなりたっています。
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