おかたかりーだーが山に登りよった。じょんは、また山に登りたくなった。ものすげくのぼりたいあわてて、すまどんのおへやにいって「ねー山のぼろーよー!」っていったら、ベッドの上でうとうとしながら「うん」のひとこと。会話は成立していたのかしら、あの時なにいっても「うん」っていってたとおもう。