日記をかいていたらお外からかえってきたすまっくさまが右手に素敵なものを持って帰ってきた。わんわんわん!ジョンはしっぽをふってかけまわった。バク転しながらかけよった。おいしかー生春巻き。ひさしぶりにお口に入れたらあまりの素敵さに一口食べるごとに「おいしー」と口からこぼれた。ごちそうさまでした。