思い出のセリフまだすまこ様と同居してまもないころ、まだ緊張感みなぎってたころ。原稿を手伝ってる時にわからないとこがあって聞こうとした時に出た言葉『あの、すまこちゃん…あ、』すまこちゃーん…。敏腕プロデューサーじょん。おら顔まっかだった。