| 2002年07月08日(月) |
雲は湧き 光りあふれて |
とんでもない変態だとおもう。
雑誌で准さまが、恥ずかしい話というテーマで この前ダンスで股の付け根を怪我して大量出血したので〔どんな怪我だよ〕 病院に行った話をしてて、家に帰って どうしても自分で傷口が見たくて、でも手鏡がなかったから 洗面台の上にのぼったりと画策して見た。とかいう間抜けな 話をしていたら、そこにYが、わって入ってきて
「あ、その傷おれも見た、写真も撮らせてもらった」
准どん『あーあれ恥ずかしかったわー』
ひろしがナイスツッコミ 「ていうか、おまえもとらせるなよ」
まったくだ。 にしてもあの子の股の付け根の傷口を撮るなんて まじでなんかやばいよあんた、 とんでもないよ。りっぱだよ。〔for Y〕
そ、それで、ど、どんなポーズを とらされたんですか?〔for J〕 ハアハア!
なに?「見せて?」って言われたの?! 撮らせたくせに恥じらうなよ、よけー興奮するから。わたしが。 あれ。
てか、まじとらせんなよ!強要されたのかしら てか、そんな写真とるなよ! それどこに現像にだしたんだよ!
この変態。きっとニヤニヤしながら撮ったにちがいない。
そんな変態を罵倒しながらもほころぶくちもと。 やだ、わたしったら。 たのしい。
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