すまこが日記
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服を見たり、画材を買ったり、財布を新調したりした。
好きなかけあみトーンが廃番でなくなっていて残念だった。
財布は、店で色違いを悩んでいると、ちょうどジョンが「今新宿にいるよ」と電話をくれた。 それならと店に来てもらってやっぱりこの色、と背中を後押ししてもらったのだけど、その色は品切れで取り寄せでってことで、また来店するのは煩わしい気持ちになってよした。 悩んでいたもう一色の方でもよいかしら、とも思ったけど店に人が増えてきてて室温が急上昇してて、なんだかもういろいろめんどくさくなってしまったのでやっぱりよしてしまった。 次の店で全然違う感じのを衝動買いしました。
今日はだいぶ暖かかった。 腰痛。
さっきまでテレビで「点と線」を見ていたんだけど、私は前編を見ていなくって、終盤、宇津井健が何者なのか分からず、(ねたばれ?含む)
とりがいがみはらを追っかけていったあと、見つからない失意のみはらは香椎浜に身を投じ……(なんかあの下駄がスーツを着たみはらのだと思うわたしはどうかと思うが)…で、その親御さんが手紙を読んでる?ああ、なんて無念無念の話なのだろ!と、一瞬のうちに思ったのであった。 全然違った。一瞬で解決した。びっくりした。いやこれぜんぜんねたばれでない。(しかも手紙が途切れてるとこまで来て、ええ、とりがいもまさか!と思った) いやいやいや。そんなにみんな死んでどうする(※全然違う展開です)。
博多が舞台にかかっていたので、色んな人が九州の言葉をしゃべっていた。
小林稔侍の博多弁が一番郷愁を誘った。 さいごに「そうね」っていったところ。
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