怖いのはポンとボードを蹴っとばす一瞬だけ。 あとは体が勝手に落ちていくのです。でも、ボードの上で躊躇していると、迷っている間中怖い思いをしなければならない。『自分をいかす人見失う人』マリ・クリスティーヌ