truth or dare - 2004年04月07日(水) スウェーデンの作家の書いた児童書の 感想 思春期ってイヤダー! 自分の思春期の頃は・・・ 身体の変化にしても 少女小説を読んで オンナノコは”悩むもの”なのか・・・と思ったくらいで かといって、 肯定的に諸手をあげて受け入れられたわけでもなく。 ただ どうしたって変えられないコトにどう逆らったところで 何も変わらないって事がわかってただけだ それに異性にも身なりにも全く興味がなかった 現実で起こっていることは全て遠いこと 学校行って塾行って、本読んでごはん食べてお風呂入って寝たら そんな悩んでる時間ないって! さぁ、娘だ。 コイツは普通にムスメらしく それなりに異性にも身なりにも興味がある なーんかヤだなぁ・・・ ...
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