| 2007年08月21日(火) |
きっと色々たるんでいたからですね。精進。 |
ぜいはあ。久し振りに長いお話…しかも人を出しすぎてしまって。 息切れしそうになっておりますが、次でおしまいです。
こんばんわ、何だか新世界が恋しくなりました。もえぎです。 と、いうわけで。思い立ったら即実行。早速新世界サントラを流してみました。 やーもう、ときめくときめく(笑) 血沸き肉躍るという感じではなく、一人で大盛り上がり大会なわけでもありません。 ただ。愛しくて愛しくてならないのです。 新世界は、それはもうしっちゃかめっちゃかでした。 収拾つきませんでした。皆グダグダでした。 世界広しといえど、ドルアーガの塔にグダグダのまま突入する猛者はそういますまい。 それでも。統一性皆無新世界ご一行は、とてもとてもだいすきな人たちでした。 もう何周もしてますのに。しかもストーリー一本道で分岐なんてほぼないのに。 なのにどうしてもやりたくなってしまう新世界の謎。 や。実際まだ見てない技とかあったりしますしね。 わたしシルフィーさんのカウンター・ブロディアパンチ見たことないのですよ。 何やら凄いことになっていると友人からは聞いたのですが。 うー、仁さんに会いたくなりました。真空右回し突きが見たいです(笑)
今喫茶で書いているお話ですけれど。書いててつくづく思うことがあります。 モモちは、いくら底抜けに可愛らしく書いても、 何処からも文句が出ないので良いですね(笑) ただわたしはずっと『モモちはサーガ一の男前』 と言い続けておりまた信じ続けておりますので。 『儚い』とか『か弱い』とかいう表現は用いないように思っています。 エピ1からずっとそうでしたが、モモちは本当に強い子でした。しかも素直で可愛い子。 パーティ内で最も精神的にタフな子だと思い続けていました。 彼女はシリーズを重ねるごとに、どんどん男前度が増していきました。 そしてそれは、新世界である一つの集大成を結することとなりました……。 あのレアハンターは最早伝説のはずです。 未プレイの方は是非、その目で伝説を確認されてください。 惚れ直します。本気で。 ああもう。新世界布教本でも作りますかこれ(笑)
そして何の脈絡もなく大河ー。 一回分抜かしてしまったのは、ここ二回ほどの展開が好きくないからです……。 今までは毎回何処かで、ひやりとしたりどきりとしたり裏切られたりしたのですが。 ここ二回は、それがなくって…ちょっと脱線しすぎかなあとそわそわしているのです。 あと謙信さまが髪の毛結ってくれないからです(笑) いくら宇佐美さんでうっきうっきしてても、フォローしきれていないのです。ううむ。 でもかんすけさんやっと甲斐に戻れますし、もう大丈夫でしょうか…? さてさてではでは十行感想ゴー。
・み゛あ゛あああぁぁぁあ政景おとうさまがあぁぁぁぁ ・これだけで動揺。一日分動揺。おおおお…しかもせんとういんさままで…… ・うっさみさん、うっさみさん、大好きです!お陰でみず●銀行のCMさえ好きになりました ・直江のおとうさまのほうが柿崎さんより体格良さそうなのですが。腕相撲勝ちそうです ・義信さま…おぶさん…… ・大丈夫、由布姫さまならきっと春日山に殴り込んでも無傷で完全勝利されるはず ・政景おとうさまは、もっと策士で揺るぎないイメージだったのですが。ううむ。 ・謙信さま家出事件のときは大活躍だと信じています。信じています。 ・ラストの紀行案内まで上田長尾だなんて。これは何かの祭りですか。 ・一番後ろに出てくる陣羽織、山道可愛い。どなたのでしょう。馬場さん?
おやかたさまがかんすけさんを助けると決められたのは、 由布姫さまに言われたからだと思い込んでいます。 諏訪から戻られた駒井さんの報告を聞いて命の危険を感じられたからだと。 むしろご自身で諏訪に行かれて姫さまから芋虫で脅されまくったとか。 そうでもしなければ本気で姫さま越後へ単騎駆けされそうですし。 (しかも全戦全勝。無敵。) 来週はリターンオブザサナダ第三部っぽいですね。遂に完結!みたいな。
とうとう景勝さまのお名前が聞かれましたよ。 再来年まで待てません。どうかはよ出してください。 あの綺麗なおかあさまとなんかもうビューティーなおじさまなのですから。 さぞかし可愛らしい卯松さまがお生まれになることでしょう。 あ、そうそう。ラストに出てた、文殊菩薩のお寺さん。 ええと確かあそこって、菊姫さまのなぎなたが奉納されているお寺さんですよね? 護身用のなぎなただとか…一枚だけ写真をみつけることができたのですけれど。 全体像が映っていないので、全てが把握できません。 どのくらいの大きさなのか、装飾はどうなっているのかとか、色々知りたいですのに。 え?いえその…何か、書けるかなー…とかごにょごにょ。 ともあれ思わず『なぎなたの手入れ』とか調べ始めてしまいましたよ(笑) 護身用なら小さいのでしょうか。それなら長さは一メートルくらい? 武田から持ってきたもの?それとも上杉でこしらえたもの? 前者でも後者でも良いのですが、お手入れを景勝さまがしてくださってたらなあ。 もし後者で、景勝さまがこしらえてくださったとかなら、 わたしまいど一号で飛び立つくらい狂喜しますが。あいきゃんふらいー。
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