日記

2007年06月08日(金) 年内ひゃくさつ読めるかな?


魔女の宅急便に五巻目が出てましたよ!
思わず借りてきてしまいました。うわあ。キキ、ついに二十歳です……。


こんばんわ、成長する主人公といえば、クィーン・アンを思い出しますが。もえぎです。
アンはわたし超子沢山になった辺りから読んでいないのです。
成長するさまを見るのは大好きですが、わたしはアンが見たいのですよ。
なのでとても複雑な気持ちになるのです。や、子供らも可愛いのですけれどね……。
一応魔女の宅急便は全部読んでますが、三巻辺りから辛くなり始めました。
それでも読んでる辺りなんなのでしょう。
キキが分かりすぎてイヤなのかもしれません。
分かるんだけど、分かるんだけど…!という、うにゃうにゃした気持ちになります。
今回もそうでした。何でしょうこの感覚。
面映いのとも違う、嫌いなのでは勿論なくて、ただ、落ち着かない。
気持ちの落ち着ける場所がない。そんな感じ。
うーん?もう少し時間を置いて読み直したら、また印象も変わるでしょうか。
取り敢えずこけもものジャムはおいしそうだと思いました(笑)
まさかひきにくのお団子に、ジャムをつけて食べるだなんて!


本繋がりで先日驚愕したこと。
ええと。ご存知の方も多いと思うのですけれど。
ちょっと前、こーいうニュースが出てましたよね。
最初見たときは何してるのかぷこんさんとか思いましたが。
そしてその後『かぷこんさん豪華イラストレーターズによる珠玉の学習まんが!?
無駄にハイクオリティで子供たちのハートも狙い撃ち!』
とか勝手に盛り上がっておりましたけれど。
ひょんなことから偶然、それを手にする機会に恵まれまして。
おおーと思いつつ、ぺらぺらめくってみたのですよ。
流石にちゃんと学習まんがでしたよ。かぷこんさん絵ではありませんでした(笑)

で、内容ですが。
のっけからロックマンでうわあでした(笑)思いっきり内容に絡んでます。
最初、この第一報聞いたときは、『どうしてにんてんさんじゃないんだろう』
なんて不思議に思ったものです。けれど、かぷこんさんで納得してしまいました。
きちんとゲームジャンルをあれこれ説明している箇所があったのですけれど、
ただジャンル名挙げただけだと分からないので、横に代表ゲーム名もそえてあるのです。
RPG、アクション、シューティング、シミュレーションなどなど。
その代表ゲームのところに、全面協力しているかぷこんさん作品が入るのですが。
こうもありとあらゆるジャンルに分類されても、各ジャンルにきちんと代表作があるのです。
一つに集中じゃなくて、取り扱いが幅広いのですね。
にんてんさんもそうじゃないか!という声が聞かれそうですけれど。
ごめんなさい、わたしには咄嗟に、にんてんさんの対戦格闘が思い浮かびませんでした。
あ、あったかなあ…?

まさか逆転裁判が載ってるとはと感心しつつも、探しておりましたよ新世界組。
こっそりちゃんといました(笑)春麗は別格扱いでしたよ。流石!リュウもいましたしね。
バイオシリーズも出てましたが、流石に冬瓜ではありませんでした。
なんか別の男前さん。どなたでしょう。
ぱら見なので詳細までは見ておりませんが、取り敢えず春麗とリュウは確認しました。
そこでふと、モリガンも出てたらいいのになあとか考えたりもしましたが。
これが『学習まんが』であることを思えば、
出ちゃいけないよねと気づき、一人納得しておりました。
子供の教育には多分良くないですモリガン(笑)でもそんな貴女が大好きです。
モリガンの魅力に子供たちが目覚めるのはもうちょい大きくなってからでいいです。
でもですね、わたし、誰の存在に一番びっくりしたって。





伊達さん。















…あーゆーれでぃがーいず…?















何やってるのですか独眼竜。
ああびっくりした。や。一コマだけでしたけれどね……。
まさか載ってるわけがないとたかをくくっていたので、意表をつかれて大ダメージです。
奥州とりにいったついでに何をしてはるのやら。
おかげで、せっかく載ってた、
昔懐かし親しみ深いドット絵ロックマンの衝撃が薄れてしまいました。
やっぱりロックマンはドット絵が一番親しみましたから…しみじみ。
ですから最初新世界でロックくん見たとき第一声は『毛がはえてる!?』でしたしねえ。
DASH本編でヘルメットかぶってくれるとむやみに嬉しかったですよロックくん。
でも野良犬にタックルかまされて死にかけた日はどうしようかと思いましたよ。
半泣きで逃げ帰りましたからねあのときは。

などなど。全く関係のない思い出にひたったりしながら、ページを繰っておりました。
おかげで内容ちっとも頭に入ってません(笑)



>七日
・23時の方

うーん、拍手の文字数、やはり短いでしょうか。
前にもちょっと言われたことがあるので、考えてはいたのですけれど。
拙宅はどういうわけだかシャイボーイシャイガールなお客さまが多いようで。
掲示板あったころも、さほど賑やかということはなかったのです。
ので、じゃあ一言だけのほうが、使いやすいかな?と思っていたのです。
けれど使いにくいようでしたら早くに改良したほうが良いですね。
今週末に一度いじってみますので、もう暫くお待ち頂けますでしょうか。
お言葉、ありがとうございました(ぺこり)


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