| 2007年05月07日(月) |
御曹司さんの御曹司スマイルは反則です |
鉄拳6のことをちらほら聞くようになってみましたので。 ちょこちょこ調べてみたのですけれど。……何をしてはるのですか、あの方は。
こんばんわ、仁さんちょっとそこ座りなさい。もえぎです。 や。この台詞はわたしなどではなく、新世界メンバーにお願いしたいところです。 なんてことをなさってるのです仁さん。 他の新世界メンバーから、さんざお説教されると良いです。 当サイト的にはここは一つシオンさんにお願いしたいところです。
鉄拳6は5の誰のED設定でいくのかなあとか考えてましたら。 まさか仁さんのでくるとは思いませんでした。 た、確かにあのEDはかっこよかったですよ。犯罪級でしたよ。 不覚にも恐れより嘆きよりハートを撃ち抜かれた衝撃が最大のものでしたから。 めさめさお父さんの血を感じさせられましたとも。 でも貴方三島継いじゃってどうするのですか。あれだけ滅ぼす言うてはりましたのに。 世界中を巻き込んで世界規模の親子喧嘩勃発させるおつもりですか。 もしかすると、全て承知の上でしてはるかもですが。 完全に三島を根絶させるためにはこれくらいしないと、という計算とか。 だとしても対抗勢力で三島じゃない企業としてお父さんがいはるので意味ないのでは。 思惑通りいったって、三島という名前が消えるだけですよ。仁さーん…。
しかし何よりわたしが危惧しているのは。 『……どうしよう新世界小話わやちゃんのやつ鉄拳5仁さんED設定で書いちゃった……』 です(笑) わあ。どうしましょうあの話。まさかこんなことになるだなんて。 仁さんが、頭首になってしたこと。 それが新世界メンバーたちに対して、恥じることなく告げられることなら良いのです。 けれどもし、そうでなかったら。 それこそあの面々がソウルエッジ再投入してお説教しに押しかけてきますよ。 いかがなのでしょう、頭首さん。 まさかこんな光景になったりはしないでしょうね。
わや姫「私止めたのよー?聞かなかったのは仁だからね、勘違いしないで頂戴よ」 (あきれたように眼前の二人を見やり、いたって軽い口調) シオン「…………」 (無言のまま、瞳を瞬きもせず、真正面から仁を凝視する) 仁「…………」 (無言のまま、若干押されるようになりながらも、真正面から視線を受け止める)
シオン「…………」(無言。厳しくしかめられた眉と硬く引き結ばれた口元は揺るぎもせず) 仁「…………」(続く無言。相手の無言の圧力に、気圧されるように感じた) シオン「…………」(更に無言。眼差しに込められた色は、非難でも糾弾でもなく、悲哀) 仁「……これには、理ゆ」(とうとう弁解に入ろうとする) シオン「そこに座ってください。」(最後まで言わせず、重い声音で) 仁「いや。だからこれは」(彼なりのわけを述べようとする) シオン「正座してください。」(有無を言わさず) 仁「……分かった」(ここは逆らえないと判断。膝を折る)
で、二人とも正座して向き合って。お説教が始まれば良いのです。 そうこうしているうちに、他のメンバーもやってきて、散々言えば良いのです。 公式にまで新世界設定がいきるわけがないとは分かっていても。 どうしても、あのしっちゃかめっちゃかな新世界を駆けた身としましては。 新世界でああも、戸惑いつつも心やわらげて過ごされていた仁さんを思い出してしまい。 どうかどうか、あの日々を忘れないでください…と願ってやまないのです。
情報集めるのが下手で、まだ詳細は知らないのですけれど。 手に入れた断片から、こんなことを考えてしまった、ということです。 どっかにもっと情報落ちてないかなあ。いそいそ。
>六日 ・17時の!
こちらこそすみませんでした!うっかりミスで…危ういところでした。 お邪魔にならないよう精進せねばなあと、気合い入れなおしです。 そして喫茶なお願い許可、ありがとうございました(笑) ただ惜しむらくは、素敵看板を飾られないということで。 わたしの胸の中では、喫茶の看板はあれで確定されています…! ともあれ、頑張って飾らせて頂きますね。本当にありがとうございました。
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