今週末のゼノオンリ。委託して頂けそうです。 詳細はまた後日にでも…って、早くしなきゃもう当日になっちゃいますね。
こんばんわ、二月折り返しで喫茶も折り返しですのに。もえぎです。 まだ二月半分残ってますのに、喫茶もあと半月残ってますのに。 ここにきてスランプに入りやがりました。 しくしく。書きたいことはたくさんなのですが。 バレンタイン話がどうにもまとめかたが気に入らず、仕上げられなくて。 そうこうしているうちにバレンタイン終わってしまって。 段々と『楽しんで頂けてるのかしら?』と心配になってしまって。 じくじく傷に黄色い露が滲んでくるみたいに不安になってしまって。 色々と考え込むうち他のことも考え出したらついついうっかりかなしくなって。 ……結果。書けなくなって、しくしくしてる次第です。 嗚呼。このヘタレめ。
紺堂嬢に泣きついたら、よしよし慰めてくれたので少し復活しましたが。 あとマカロンくれたので若干元気にもなりましたが。 (魔法とテクノはよく似てる、ユーハイムとエレハイムもよく似てる?) それでもまだまだびくびくしていたりするのです。 本当ならわたしは息もしてちゃいけないのに。と。 うう。それでもわたしは、やっぱり、かれらがだいすきなのですよ。 新世界のみんなも、含めて!(笑)
>十四日 ・bさま!
いらっしゃいませ!わあ。喫茶にお越しくださったのですね。 アホなことばっか書いてますが、少しでも楽しんで頂ければ幸いです。 緋外套さんのお買い物。流石、勘が鋭くいらっしゃいます。 あのケーキはまるまる曙光総帥室へのおみやげなのです。 どのお菓子が誰のお菓子なのか…続きはまた後日です。書けますように。 そして喫茶から話はそれるのですが、そちらのお宅の騎士さまが凄いことに…! せ、成長されたのですね騎士さま!いえ、おとうさん!(笑) パソの前でばんばん机を叩いてはのたうちまわっておりました。 できることなら、騎士さまと聖女さまにも喫茶のケーキをひときれどうぞ。 かぼちゃなお菓子のほうがよろしいでしょうか?(笑) お言葉ありがとうございました。またこそこそとお邪魔させて頂きますね。
|