喫茶入り口にリンクの説明を追加しておきました。 特注ウロボロスカップ(テイクアウト専用)でお待ちしております。
こんばんわ、お菓子書いてるのが大変楽しいです。もえぎです。 まだまだ懲りずに喫茶ですよ。二月は逃げるのですよ。できるだけ急がないと。 にしむくさむらいオーイエー。 そろそろバレンタインだというのにまだ節分話書いてますこのひと。 しかも無駄に前後編にした上に、なかなかまとめきれなくて四苦八苦していたりで。 少し気分でも変えようと書いてみた別のお話が、まあさくさく進むこと。 お菓子の名前がたくさん出てくるだけで、さらさらいけるものですね。 タルトたべたい。タルト。 ……その前に大豆でも喰らうが良いですね。ごめんなさい。 もし明日に節分大戦後半アップできてない場合は、別のお話にしてると思います。 前編はうっきうっき進んだのですけれどね節分! あれでしょうか。後編で、一番書きたかった箇所が冒頭なのですよ。 ので、それが済んで燃え尽きちゃったとかでしょうか。うわあ。 節分にかまいすぎてもいけないのですけれどね。まあ、後日談ということでご容赦を。 それよりもはやいとこバレンタイン話にかかりたいですのに! せっかくの二月で喫茶なのに、これを書かずして何を書けと!節分てあなた(笑) 撤退戦で長谷堂城や島津の退き口を彷彿してウフフフてなってる場合じゃありません。 対存在戦隊ウロボローズとか考えてる場合でもありません(でも言い出したの紺堂嬢) ほんとうに駄目だなあわたしと強く思いました。 ごめんなさい島津のおじいちゃん、あと直江殿。
それもこれも読んでたご本の影響です。あたまはすっかり関ヶ原。 18切符東京弾丸ツアーを数回試みたので、何度か前を通ったはずなのですけれどね。 一度はおぼえてます。関ヶ原、って書いてあるのを車窓から見て。 『ここが、いちろ、おおしく…』って思ったのを覚えています。 もっときちんと、見ておくべきでした。 今行ったら泣き出しそうな気もします。
先に読んでたご本は景勝さまがとんでもなくモテモテでどうしようかと。 描写といい扱いといい、物凄く優遇されてらして。 つい『か、景勝さまビューティー…?』と口に出してしまいそうでした。 諸侯からの見方が、まるで上杉信仰みたいです。 でも結城さんのリアクションは流石のもえぎさんものけぞるほどのものでした。 と、殿ー!徳川の殿ー!そちらのご次男さん凄いリアクションしてますよー! 『すれちがいざま景勝に声をかけてもらったというだけで、乙女のように頬を染める』 って何事ですかー!?(笑) 景勝さまはビューティーということですか。もう決定で良いのですか。 読んでてどれだけびっくりしたことか。早く下巻借りにいかないと。 くう。でも借りて読んだら読んだで泣きそうな予感が大です。 これでもし菊姫さまとのやりとりとかあったら、わたしハードカバーで買いそうです。 景勝さまと菊姫さまって凄いご夫婦ですねえ。 だって菊姫さまのおもうさまはお館さまなのですから。上杉と武田の婚姻ですもの。 ロミジュリ!ロミジュリ!
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