日記

2006年06月22日(木) もしかしたら現在手元に新世界がない所為なのか



あと二週間ですってよ。もはや『何が』とは申しませんがあと二週間ですよ。
その日がルネサンスとなるか命日となるか結果は如何。


こんばんわ、切ないくらい狂おしいほど可能性は後者。もえぎです。
ルネサンスになるわけがありません。
アニバーサリィでもインデペンデンスディでもなく断頭台の日。
ギロチンが落ちるまで残り何日、と考えたほうが妥当でしょう。
ふふ。まさかここまできてまだスタッフさんが発表されないとは。
ある意味潔いと言えるやもしれません。
や。でも。良いのです。うむ。
信じた果てに無防備なまま石炭箱へ叩き落されるよりは、
先に覚悟しておいたほうが多分賢明。
いくらわたしがアホだと言っても最低限の学習能力くらいは備わっています。
エピ2で、学びましたから……。
だいじょうぶ。だいじょうぶ。まだ、耐えられるはず。

それに何より今のわたしには新世界がついていますから!(笑)
次回作出るとしたら、きっとサーガチームはまた参戦でしょうし。
だとしたらまたシオンさんは仁さんと会えてわーいです。
一人でアホな方向に大盛り上がり大会。
新世界のほうをちょっとはっちゃけた正史と考えて爆笑するほうが良いです。
おかげでみっしんぐいやーの第四回でげらげら笑ってしまいました。
サーガ特別サイトさんで公開中の、エピ2エピ3間空白の一年のお話。
その最新話をああ声聞き取りにくいなあと思いながら聞いておりました。
しょっぱなからえらいアングルからのシオンさんではらはらしつつも聞いておりました。
(危ないですシオンさん。何処かのセクハラの人とかハレンチの人が来たら大変です)
で。汎用百式ちゃんと兄さんが、謎の少年に出会ったあたりで。
実に小生意気な口調で喋りだす少年に、『あれ?』となりました。
はてこの声は聞いたおぼえが…となりつつ、少年の説明文をクリックしましたら。







たーろすーけくーーーーん!!!!(声:瀧本富士子さん)






大笑い。本編と全然関係ないところで大笑い。
ああ新世界が。全て新世界の所為です。あー笑った笑った。
ネピリムがジン兄さんに『ジン』って呼びかけるだけでも、
勝手にジンを漢字変換して盛り上がってたりしますしね。
わあい次回作にはネピがアベルと参戦だよイエーとかって。つくづくアホです。
真面目に聞く気ないなあわたし。フリフリキャストに到っては本当に聞いてませんし。
だってわたしが聞きたいのはそんなことではないのですから。
みっしんぐいや、前回のはちょっと聞いてて少し好きでした。日本語おかしいですねこれ。
相変わらず画面の文字と台詞が一致していないので、
(あれは一体どういう意図なのでしょう…)
聞き流すのと読み直すので忙しくはありますが。
黄金の瞳のことが、少し気持ち良かったです。
公式にきちんと発言されたことはありませんでしたが、レアリエンの瞳は色が金。
汎用の子も戦闘用の子も百式ちゃんたちやフェブも、皆金色。
初めて明言されたのは、サーガDSでモモちを見たときのジギーの言葉だったと思います。
『金色の瞳…?レアリエンか』みたいに言ったかと。やや台詞うろおぼえです。
設定資料集にも書いてなかったと思いますけれど。DSで初めて言われました。
物語を見ていれば分かることなので、敢えて書く必要もないと思われたのやもですね。
金色の瞳、というのは、人間にとってありえないこと。
遺伝子か何かの所為で…絶対にありえない色味なのですよね?
それが、レアリエンが『つくられたもの』であることを痛々しいほど示していて。
なんだか。不謹慎かもしれませんが、好きだったのです。
ともあれ。レアリエンと瞳の色の関係性を知っていたはずですのに。
身を入れて聞いていない所為か、言われるまで気付かなかったのです。
自称ネピリムなグリモアの少女が、レアリエンでありながら瞳の色が金でないこと。
どうして気付かなかったのか…多分、自称『ネピリム』なのに動揺しまくったからでしょう。
あの子に罪はありませんが、なんて紛らわしい……!(笑)
と、とにかく。これからも新世界な聞き方しつつ待っていようと思いますみっしんぐいや。


おかしいなあ。おかしいなあ。
どうしてわたしのゲーム置き場に、こんな風な並びが出来たのでしょう。
鉄拳3鉄拳TT鉄拳4鉄拳5。
……おかしいなあ?(笑)ラスト一つはお借りしているものですが。残り三本は一体。
そして、どうしてわたしのPS2にはロックマンDASH鋼の冒険心が入っているのでしょう。
更に、欲しいソフトは何?と聞かれたら。
何故答えは『風のクロノアとミスタードリラー』なのでしょう。
何の影響なのかバレバレなのにもほどがありますねえ新世界。
ええやってますよロックマンDASH。
死にまくってますよロックくん。ほんまごめんロックくん。
つらいよー、無理ー。無理ー。死にすぎですわたしきっと。
単騎駆けがきっついです。ロールちゃんついてきてくれませんか。クラッシュボムお願い。
お話自体は楽しいのですけれどね。アクションが。アクションがもう。
死ぬ思いをして大神が限界。暫くアクションは触りたくなかったのに……!
だってロックくんええ子ですしロールちゃん可愛いんです。
わたしの中でロックマンといえば初期の人相悪いロックマンしかありませんでしたのに。
ナプコンでロックくんを初めて見て『うわ、髪の毛はえてるよ!』とかびっくりしましたのに。
一生懸命なあの子たちが微笑ましくてなりません。ただボーン一家強すぎます。
味方だとあれほど可愛らしいのに、敵となると凶悪ですよトロンちゃん。
しかし市長さんてあの方、お声もしかしてマスヨさんじゃありませんか?(笑)
コブンくんたちのついでなのか、テレビレポーターのお姉さんはひろみさん声ですし。
こうなるとタイゾウさんが出てこないのが逆に不思議に思えてきました。
何処までくっついてくるつもりなのでしょう新世界。
多分、きっと、永遠に離れないのでしょう新世界……だいすきだー(笑)


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