| 2006年03月11日(土) |
FF6のポーションはいちご味だといいなあ |
ごはあ。か、花粉症と風邪がまざってえらいことに……。 でも、家事はしないとです。喉が痛もうが頭痛がしようが熱っぽくともなんだろうが。
こんばんわ、夢に魔界村っぽいところで戦うバレッタが出ました。もえぎです。 全く違和感がありませんでした。なじみまくってました。凄いやバレッタ。 こないだ紺堂嬢とヴァンパイアセイバーで遊んだ時にも使いましたバレッタ。 絵に描いたような初心者プレイでの対決でしたが。 きっと上級者さんが見たら怒り出すような対戦でした(笑) コマンド表なんてろくに見ずに、がちゃがちゃプレイ。 響く声は『なんか出た!』『なんか出た!!』 意図せずしてかまされる必殺技は二度と出せません。 本人たちはおなか痛いくらい笑いながらやっておりましたけれど。 途中から、流石にこれはまずかろうとコマンド表を見ました。 が。わたしにダークネスイリュージョンは奇跡でも起こらない限り出せないと思います。 シャドウブレイドとソウルフィストが限界です……ごめんモリガン。 こんなんでは鉄拳なんてできるわけがなさそうです。 寝る前とかに取説読んで勉強してたりします。お、おぼえられるでしょうか。 きっとまた『なんか出た!』と連呼する日々になりそうです。
喉が痛いのです。ポーション飲みましたのに(笑) 回復量が50だけだからいけないのでしょうか。ハイポーションならば……。 今回売り出されたポーションって、FF12仕様のポーションなのですよね? FF12は紫のバラの人(注:松野さん)制作だから大丈夫かと思っておりましたが。 途中から紫のバラの人入院されてしまったと聞きましたので、どうなのでしょう。 このポーションの形態って、FFTのに似てるのは紫のバラ繋がりだと思ってました。 わたしの中で『ポーションの形』というと、やっぱりFF5・6のやつです。 FF4はちょっとおぼえていないのですけれど……。 あの頃って、全てのアイテムにイラストがあったので、印象に残っています。 まんまるいポーション。中に何やら不思議な黒い物体が入っている。 ハイポーションには宇宙が、エクスポーションには光が入っています。 あのポーションについては、さんざ友人連中と議論をしました。 いえですね、形は分かるのですが、大きさが分からないものですから。 どうやってポーションは使われるべきものなのかと想像しておりました。 最後まで残った案は二つ。
一つ目。あめだまサイズで、使い方もあめだま。 口の中で転がして食べてHP回復という説。 今にして思えば、あめだまだけでなく、いくらっぽい可能性もありますね。 ぐにぐに柔らかい形状で、表面の膜をぷちっとやぶくと中身がじわあーっと。
二つ目。わたしは今でもこっちの案を推します。 てのひらサイズで、グミみたいにやわらかいもの。 それを手にして、キズの患部などに、ぐぢゃあっと押し付ける。 べしゃりと潰れてゲル状のものが中から出てきて、キズを癒します。
どっちかだと思うのですが、いかがでしょう。 わたしは後者をずっと言い張っているのですが、いつも却下されます。何故ー。 因みにFFTのポーションって、瓶に入っているじゃないですか。 でもあれ、アイテム士が投げたりしますけれど、大丈夫なのでしょうか。 HP回復する前に、砕けた瓶の欠片が刺さりそうな気がします。 そういったことを紺堂嬢に相談したら、『回復分とダメージ分さしひきなんやわ』 と言われました。成る程。プラスマイナスされた結果なのですね。 わたしは他に『瓶の構成成分は割れた瞬間ポーションに溶けるような性質がある』 などと、想像したりしておりました。真実やいかに。
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