| 2005年11月20日(日) |
ききまつがいケーニヒな自覚はありますけれど |
夜、全く眠れませんでした。足が氷のよう。 そんなまま漸く寝入って、目が覚めたら午後三時半。驚愕。
こんばんわ、書きためるどころの話では。もえぎです。 それ以前の問題ですねこの起床時間では。 今晩からはおこたを設置したので、やっとぐっすり眠れそうです。 明日は紺堂嬢とデェトですしね!ライブアライブ買ってきます(笑) 昔のソフト…いえいえ失礼、『カセット』はとにかく高かった。 当時小学生とか中学生とかなわたしにはなかなか買えなくて。 サンタさんにお願いするか誕生日、またはお年玉でしか手に入りません。 それが今になって、ばんばん買えるようになるのですから。 年をとるのもそんなに悪いことではないのかもしれません。 でも小学生がDSで遊んでるのを見るたび、サンタさん特権の彼らを羨ましく思います。 サンタさん、ダメ大人なわたしにもDSをください。無理ですかこんちくしょう。
何を書きましょうかねえ、リハビリリハビリ。 バハラグでモルテン、もしくはレンダーバッフェ(大好き) ゼノで原初のふたり+1か、エピ3ケイオスくん衣装について思うところ。 それともまだまだいってみよう接触者対存在か。 指をならさないことにはどうにもならないので、まずはとにかく指を動かしましょう。 そうして少しずつでも良いので、書くべきことを書いていかなければ。 わたしのたまご。きちんと、だいてあげられるように。
あ。対存在で思い出しました。 皆さま、『対存在』って、なんて読まれるでしょうか? 接触者は他に発音のしようがありませんが、対存在はそうでもありません。 なんと読まれますか?と、わたし、何人かの方に伺ってみました。 それまではお訊ねすることもありませんでしたのに。 ある疑惑がわたしの中で持ち上がり、どうしても確かめずにはいられなかったのです。 回答の全てが『たいそんざい』でした。 ―…わたし、『ついそんざい』て読んでました。 イコオル、七年以上、読み方を間違えていたことに漸く気付きました。 あんたそれでよくフェイエリィ好きなどと名乗れたものよ…!と思いました。 かなりショックでした。 確かにまあ、思い返してみますと、『対存在』は英語で『アンチタイプ』です。 対義語なんて言葉もありますし、相手を打ち消すような意味であるのなら。 『たいそんざい』が妥当なのでしょう。 けれどもわたしは七年間、疑いもせず『ついそんざい』だと思い続けていました。 『彼』と、常に共にある。そういった存在であるのなら。 あの天使像ではありませんけれど、ふたりはいつも一緒。 なら、ぎりぎりと睨みあうような『たい』よりも、寄り添うような『つい』のほうが。 ふたりには似合うのではと、思ってしまったのでしょう。
しかしロマサガ3の『四魔貴族』を『しまきぞく』と読むのには意義ありです(笑) え、あれ『しまきぞく』なのですか?『よんまきぞく』じゃあないのですか!? これに至っては、じゅ、十年の勘違い…何か切ないのですが……。
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