| 2005年01月22日(土) |
二本のレールの果てへ、駆けて駆けて |
かわいいかばんを買いました。ちいさな鏡、きれいなくつを、買いました。 さあそしてトキオチケット手に入れてその日はもう。
こんばんわ、着々と準備が終わりつつあります。もえぎです。 あとは、本当におみやげ買うだけです。のみ! どれにしようかなあとうきうき悩むのも明日で決着です。 出来れば、余り観光客観光客していない、地元のものをおくりたいのです。 出町ふたばの豆餅が、もう少し賞味期限長ければなあ。 あれはほんとにおいしいのですよ。でも賞味期限は当日なので。 だからこそおいしいとはわかっていても、惜しいです。
ときときする。どきどきではなく。 なんて久し振りに、あの音を浴びにゆくのでしょう。 ときとき。ときとき。 いろいろ考え込むとぐるぐるしてくるのでもう考えないように。 ただ楽しみにしながら。あのすてきなすてきな、音を。
そして友人連中にはわたしのあまりのキット愛っぷりに呆れ返られています。 仕方ないんやー、わたしキット好きすぎるんやー。 テレビにささきいさおのおっちゃんが出てたら思わず『マイケルー!!』 って叫んでしまうくらいなんやー(謎) とにもかくにもキットが可愛すぎて愛しすぎてあいも変わらずキュンキュンしております。 しかしいつもタキ嬢の突っ込みが冴え渡っています。
もえぎ「うああキット可愛いよう…熱いパトスがほとばしりそう…」 タキ嬢「思い出を裏切らんようにね…」 もえぎ「だってキット可愛いんやもん!」 タキ嬢「だからそれには同意するけどきみのんはおかしいから!」 もえぎ「なんやとう!?可愛くって何が悪いー!」 タキ嬢「きみの場合は『可愛い→罪作り→魔性』っていう段階になっとるから、 それがおかしいねん!車に対しての表現やないから!!」
わたしらの会話こんなんばっかりです(笑) ううー…でもキットはほんとに可愛いのですよ? とある話でですね、キットが名前を間違えられてキャットと呼ばれるのです。 それで『ネコみたいじゃないですか』と不満そうな声をあげたりして。 まあそれを見ていたわたしは思わず『シャトーン!!』となりましたが。アホです。 おっきい可愛いくろがねのシャトンですよ?ほら、ノワールですし。 もしかしたらポプのベルがミッシングキャットな感じに探していた子かもですよ。 掃除屋が探し出してきて『…それは違うと思いますムシュウ』とフレンチガール。 描いてくださいタキ嬢(笑)ネタふったのはきみです。
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