あまいもの、あたたかいものをテープにして……。 素敵なお言葉頂けて嬉しくて、思わず実行してしまいました。
こんばんわ、今日は新しいレシピに挑戦★もえぎです。 まあお菓子作るのは実家に帰って初めてなので、簡単なものを。 器具とか材料の場所がわからないので勝手が悪いのですよ。 こないだ買ったアン・レシピに載ってたのから一番簡単なのを。 ホットビスケットをこしらえてみました。 マリラとリンドのおばさんがお茶してるときにアンが出すやつですね! 『白くてふんわり』するかがやや心配でしたけれど。 一応それっぽくなったので安心しました。やったー。 次は指型クッキーが目標です。ラングドシャみたいな感じのです。 ただこれは、卵白だけじゃなく卵黄も使うので少し違うのです。 材料は少なくて手順も簡単そう…京都に戻ったら作る気まんまんです。 新しいレシピを増やして、どんどん誰かに贈りたいなあ。
最近ちらほら思うこと。『フェイエリィって、ボサノバ似合わない?』(笑) それは単なるお前の趣味だろうとか言われるのは目に見えているのですけれど。 こないだ葵嬢から借りたCDがちょっとヒットしたものでして。 わたしが最近ああいう文体でフェイエリィを書いてばかりなものですから。 そして以前『お菓子で接触者対存在10のお題』を書いているときには、 いつもBGMにラウンジ系だとかボッサ系だとか流していたのですよ。 しかもcapsuleさん率が高かったものだから余計に大変です(笑) だからいつのまにやらフェイエリィにああいう曲が似合うように思い込んでしまい。 このところは音楽に人物イメージを無理に押し付けることはなかったのですが。 何故だか、ふいに。そう思えてなりませんでした。
そうそう、そういえば。スーペリアル・スイート。 あの素敵コンピに、『USA』という最高に可愛い曲があるのです。 『ゆーえすえー』じゃないのですよー。聴いたらきっとびっくりします! 余りの愛らしさにのたうちそうですから。ねえ侘助嬢(笑) わたしは最初この曲、ラカンエリィだと思っていたのです。わあ切ねえとか思いつつ。 けれどこないだ、突然。この曲がケビシオぽく聴こえまして。 で、ケビシオで考え出したら鬼のように切ないことに気付きました。 『♪「ちょっとだけ待って」といわれて うなずくわたしはあなたのう・さ・ぎ』 歌詞カードがついていないので、スペルに自信がありません。でも内容はこんなの。 わあ切ない。わあ愛しい。なにごとだこれはと思いました。ええ曲や……。 このコンピはわたしが常々大好きだと言っているidol fancyも入っているのです。 ので、とてもお勧めです。ダリヤさんもメルティングホリディズさんもいるなんて最高。
ケビシオ株がぎょいぎょい上がっています。 同じような比率でジュニシオ株もぐいぐい上がっています。 ケイシオとせめぎあっていますが、やはりケビシオ優勢ぽいです。 どんなカプがあっても、その根底はケビシオだと思うのです。 ですから、今週の拍手のお話用に、と書いてみたのですけれど。 なんか…こう、イメージが違うような……。 うーん、ラブカポーの割に劇中で余りあからさまにラヴラヴしていなかった所為でしょうか。 どうもケビシオ書こうとしても、思い通りに正統派なものが出来ません。 なにかちょっとぐねん、と曲がったようなお話ばかり。無駄に凝りすぎるのでしょうか。 いつか満足のゆくラヴっぷりなお話が書きたいものです。
そして必死になってシックス・センスを見ていました(笑) 前に一度見たにも拘らず、変わらずどきどきしまくりでした。 凄い脚本ですねほんと……貫かれるみたいな衝撃。 ちっともそんなこと考えてもみなかった。だから余計に。 頭から冷や水を浴びせかけられたみたいでした。 あ、もしかしてわたしの『怖い映画限界』はこれかもしれません。 わあい凄い凄い、ゴーストバスターズじゃなくなりましたよ!(笑) 怖いことは怖いのですが、それが主ではなくて、脚本の妙。 静と動のバランスが素晴らしく、そっちに気をとられるのです。 これはある意味、サーガのエピ1に通じるなあとか考えてみたり。 音楽の使い方、場面の構成…そこらへんが、とても。 それともゼノに偏りすぎたわたしの頭の考えすぎでしょうか?(笑)
そしてハーレィくんの声をずっと釘宮さんだと勘違いしていたのは秘密です、 とか言いながら拍手のお返事です。 そろそろ真面目な出だしの言葉考えるべきでしょうか。 しかしいついかなるときでもネタに走ってしまう悲しい関西人のサガ。
>一日 ・9時の方 書いててバルトは確かにいいかげんかわいそうになってきました(笑) ので、そろそろ飛ばさせましたが結局あんなお話に。 本気でバルトファンの方に謝ったほうが良さそうな気がしてきました。 でもほら、わたしはどうしても接触者対存在がメインに見えてしまうので。 涙ぐましいバルトの努力もふたりのノロケ題材になってしまうのです。鬼ですか。 あのふたりは喧嘩もしてもやはり仲良く!お言葉、ありがとうございました。
・10時の方 ●●さまですね?お名前名乗ってくださってありがとうございます(笑) ほのぼのだったり喧嘩してみたり…色んなふたりを書くのが楽しいのです。 物知りフェイ、けれど余り押し付けがましくない物知りさんぽく。 あくまで単なる博識さんであり自己顕示の手段として用いないのですよ。 彼はそんな人だと思うので。とてもやさしいひとなので。 だから彼女がああも好きになるのだと思うのですよ。
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