日記

2003年12月28日(日) 合言葉はエックス



実家に帰るといつもこうです。
にっちもさっちも日記停滞。早い話が単なる怠惰です(苦笑)


こんばんわ、本当にお久し振りな萌黄です。
あまりご覧になっている方がおられるとは思えないのですが、すみません。
まったく。どうして実家はこんななのでしょう?
部屋はいつでもあたたかく。寝床はやわらかく。
ご飯は美味しく(重要)空気が郷愁。
どうしてもどうしてもその中でまどろんでしまうのです。


ヴァイナハテントキオ明けな東京帰りな所為か、空も広く感じます。
何度行ってもやっぱりあそこは空が狭いです……空気も悪いです。
そして背筋がぞっとして、粟立ってしまうのもそう。
空気中に充満する、あれは何……傲慢?
今回の旅路では、それがやたら顕著に感じられてしまって。
しばしば吐き気を覚えてしまいました。うう、慣れません。

でもライヴ自体はとってもとっても素敵でした!言うまでもありませんが。
ちょっと個人的に凹んだりしちゃったりなんかしちゃったりしましたが(何語)
かのひとは、世界で一番、素敵なサンタクロースでした。


そして凹んだ萌黄を癒して突き抜けオーバードォース!!になったことが。
ええ。レベルXです。
もうこれに関しては語っても語ってもきりがありません。
何なのですかあのステキムテキ幸せな時代。
あの会場にいた人とは誰とでも友達になれる気がします。
だって、あそこに居るひとはみんな知っているはずです。
『リセットボタンを押しながら電源を切る』意味を……!
ファミコンバンザイ。ファミコン大好き。

今はただ、ニューファミコンを買うかどうかで悩むだけです。
PSX?ゲームキューブ?それどころではありません!
出来れば赤白ファミコン(ボタンは丸くていいです)が欲しいところですが。
あれでゲームするには色々ごちゃごちゃテレビの後ろいじらなきゃですし。
やはりニューファミコンですか。うう、どうしよう。
バルーンファイトがしたいー!キエー!
―…明日の日記で、たっぷりと書きます。ファミコンへのおもいを。
それにしても東京帰りの感想第一弾がこれか自分(笑)
今日は埋立地祭りの初日ですのにね。参加者の皆様、お疲れ様です!


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