日記

2003年09月27日(土) つづくなら。



いつからこんなに胸がおかしくなってしまったのか。
異常なテンポで刻まれてゆく心音は今日、一日、止まりません。


こんばんわ、明日は東京行ってきます。萌黄です。
いつもいつも思うのですが、どうして前夜はこんなに不安で倒れそう。
動いていないとあたまがおかしくなりそうになります。
とくとくとくとくとくとくとくとく
ばかばかしい音色が体中に響いてゆきます。
行き先は何処?
でも―…でも、がんばって、いってきます。


さあ気持ちを切り替えて。モノリスさまのスタッフコメントのこと。
モノリスソフトのひ・み・つvの時といい、
どうしてこんなに嬉しいことをいっぱいしてくださるのでしょう?
読みながら、ついついくすくす笑ってしまいました。
それくらいどの方のことばも心地よくて。

監督は束縛から解き放たれて、のびのびされてる印象を受けます。
とても自由に書いて居られるような感じが。
でもですね、監督。あたまから煙噴いて当然ですよ?
あんなお話さらさら楽勝に書かれては世のものかきさん立場ありません(笑)
何年もひろげっぱなしの風呂敷、きちんとたたんでくださいね。

萩原さんのお言葉は少し固く聞こえましたかね。
でもプロデューサーという重責にあられるなら当然のお言葉です。
ちょっと緊張気味で、でもユーザーのことを考えてくださってる。
新井さん、いきなりどこから始まるかの説明までしてくださいます。
文体がややお若い方っぽいですね。あくまでイメージですけれど(笑)
世代交代として監督からバトンタッチされたのですから当たり前でしょうか。
ストーリーも遠まわしではありつつも、ちょっと明かしてくださって嬉しい♪
矢島さんはいかにもプログラマーさんのコメントぽくて見ててはらはら。
ああ、倒れないでくださいね(笑)梨でも送りたくなります。
実は一番こころにぢくり、ときたのは矢島さんのお言葉です。

ごめんなさい。ほんの一瞬でも、疑ってしまって。
皆様はこんなにもずっとずっと一生懸命、頑張ってくださってましたのに。
見知らぬ周囲の心無い発言やらに簡単に揺さぶられてしまって。
この男性不信は一生治りそうもありませんけれど。
あなたがたは信じています。
スタッフの皆様は裏切りませんでした。
ありがとうございます。とても、とても。
久し振りにおちゃめな姿を見せて頂いて、すっかり安心致しました。
この身はあなたたちを信じています。
どうかお体にはお気をつけて、開発に勤しんでください。
お、お願いですから倒れたりされませんように……(汗)
円形脱毛症とか椎間板ヘルニアになっちゃあいけませんよ。
両手を組んで。ゾハルにおねがい。
スタッフの皆様が健康なまま開発を終えられますように!!


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