日記

2003年04月29日(火) BINETSU A GO GOー



微熱が…微熱がひいてくれません。三十七度から七度二分の間をふらふら。
つらくもなく、楽でもなく。ただややくらくらしてます。変な感じです。


こんばんわ、唐突ですがSARSが大変です、萌黄です。
大変なのはとっくに明らかですが、今回は切羽詰って大変です。
遂に台湾上陸。そして萌黄の姉は台北在住です。
封鎖された病院と同じ市内に住んでいるのですよ……心配です。
メールでちゃんとマスクしてな、と言いました。けれどその返信には。
『マスク実はしてないの。だって変に日焼けするんやもん。』
ちゃんとしてくださいねえさん!!(泣)
即メールを送って、
涙ながらにちゃんと装着してくれと伝えたのは云うまでもありません。
ほんま頼みますよねえさん…なってからだと遅いんですから。
流石に病院閉鎖になってからは、気にするようになったみたいですが。
会社のほうからマスク支給で、ビルの中も完全に消毒するみたいです。
先生と云う職業柄、人と会う機会がやたら多いので、
十二分に気を遣って欲しいです。
ねえさん、どうか無事で。


TOD2漬けです。やばいです…このゲーム、やばいです。
なんだかんだと言いながら、やはり好きなものは好きらしく。
『当たって砕けぬものなどない』をモットーに、日々暴れてます。
エンチャントとかよく理解してませんしね!ひたすら大暴れ。
因みに自キャラは当然『彼』です(笑)
ストーリーよりか、ダンジョンの謎解きが楽しかったりします。醍醐味。
そして戦闘で『ふわはははは』と、内心狂気の笑いを響かせつつ斬りまくり。
で。気が付いたら三時間以上経過している罠。
よっぽどな切っ掛けでもなければ止まりません。恐るべし。
―…いや萌黄が駄目人間なだけですね。

ストーリーが楽しい、とは少々言い切れません。
いちいち拘りすぎるのはいけないのでしょうが、
どうしても気になってしまって。
誰かさんに会った時、懐かしい町に行った時…『彼』の胸に去来するのは?
そう考えてしまうと苦しくて苦しくてなりません。
けれどせめてもの救いを垣間見た気がしました。
『彼』、ひとりじゃなかったのですね。この長い時間を。
相棒が…、ずっとずっと側に在り続けた剣がそこに居ました。
ありがとう、黒き刃の君。早く貴方の声が聞きたいです。
でも今ふいに思ったのですが、かの君の声てサーガのケビン先輩じゃあ?


>いもうとぎみへ

そう。やっぱり彼女の2Pカラーは青ですな。彼のほうは赤か黒。黄でも可。
でもきみの希望としては赤ではないだろうか?(笑)
おっきい赤い彼みたく見えるもんな…どう見ても……。

ああ。そして『おかあさま』宅の言葉にどきどきしていたり。
やっと栞が抜き取られるのだろうか?
準備は万端とは言えないので、あと一本サーガ小説仕上げとくべきか。
サーガで書きたい話はあと二本あって、でもそのうち一本はまだ書けなくて。
U.R.T.V.の詳細(厳密に言えば668番くん。知りたい!)が分からないので。
現時点で書ける話はひとつっきり…しかも妹ぎみ、きみに捧げます。
だってジュニモモなんですから!(笑)
と云うか今『ジュニモモ』の一発変換で『銃に桃』って出ました。
あながち間違いとも言い切れない…(笑)


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