| 2002年08月31日(土) |
嘲りではなく敬愛を込めて |
ポプ8サントラ一枚目を目覚ましにかけてしまいました。 朝からあの曲はややびびりました…BPM260の目覚め。みどりさーん…(笑)
こんばんわ、すっかりウォーターボーイズに見入っていた萌黄です。 ちらっと見るつもりが最初から最後迄ばっちり見てしまいました。 ああ。バカですね。とんでもなくバカです(笑) でもそれゆえに大好きです。ああ云うバカが愛しくてなりません。 後先考えずなりふり構わず突っ走って。 それは何処かに羨ましい、と思うこころがあるからかもしれません。 あんなにもひたすらに駆け抜けてゆけるバカさ加減が…いいな、と思います。 どうしても色々と考え込んでしまうからいけないのでしょう。 いつかあんな風に大手振ってバカやってみたいものです。 体壊すくらいに、ひたすらに、何かを。 それにはもう少し精神的強靭さを得なければなりませんね(笑) 大好きです。バカ。ああ云う話書けたら楽しいだろうなあ。 しかしふと気になるのですが、シンクロの時足毛ってどうなって……(をい)
うわあ。 この。この、筆ノリは、何。 今日はそこそこ真面目に書き進めて居りました。小説。 何せ自分で定めた締め切りに対しては、もう後がありません。 こつこつと書いて居りました。
リアリィ話を。
AーHOー。
しかも完成したって何だ自分! 更に二作目に突入したってどう云う了見だ!! 終いには『後は雷舞リアリィ話とアルトリアリィコンビだな』てどんな予定。 あああ…しかもすらすら書けてる辺りが恐ろしい。 確かにリアリィは可愛くて可愛くてどうしようもない子です。 でもこんな怒涛の勢いって一体……ラヴイズブラインドの法則ですか。
これではいかん、と流石の萌黄も焦りまして。 一度ポプ文を終わらせて脳内をゼノに切り替えました。 ―…本当はポプ小説いき詰まっただけなんですけれどね(殺) と、ともあれ。ゼノを書こうと、かたかたし始めました。 すると。
ものごっつい筆が進みました。
何なのでしょうこれは。 ポプの筆ノリが大層良いので、それがゼノにもうつったのかもしれません。 恐るべしリアリィ効果(違) すらすら書けてびっくりです。無駄な情熱がほとばしっています。 このノリが暫く続いてくれるなら目標にはどうにかこうにかかもしれません。 目指せ達成ー行くぞ完成ー。 ともあれ本日の『はじめて』は『初リアリィ小説完成』で(笑)
妹ぎみー、もう少し見直したら小説送りますんで! 明日には一つ目を送れそうです。 我ながらちょっと冒険したんで反応が今から心配。どきどき(笑) 後、絵日記にあった雷舞リアリィは反則でした。 ここに激しくときめいた人間がひとり(笑) ちくしょう、あの二人絶対に書いてやるー! コラージュ上等だー!!(笑) aoi嬢、今ならきみがリュータvトルマリンにときめいた気持ちが解るよ。 痛々しい程に……!
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