日記

2002年08月21日(水) 小市民的未知との遭遇


あ…明日、明日になれば、やっと。
断った割にあんまり小説書き進んで無かったりしますが。駄目やんそれ……。


こんばんわ、ここ数日は涼しくて涼しすぎて逆に寝冷えしました、萌黄です。
今日は朝から頑張って、午前中はずっと小説書き、と思ったのです。
けれど寝冷えしてしまい腹痛に苦しんで居りました。
ベッドの上から動けずじまい。何やってんねん(笑)
後二本。二本仕上げれば、取り敢えず任務は完了です。
九月に京都へ戻る迄に、絶対仕上げてくれるわーうおー。

本日の『はじめて』。晩ご飯絡みです。
夕飯の支度をお手伝い、メニューはすき焼きでした。
肉をじうじう炒めて砂糖をざぱざぱ入れて醤油をごぽごぽ注ぎました。
みりんやら酒やらもどんどこ投入して。
(因みに量は全て適当。ダイナミックにいってみよう)
おうどん、玉葱、糸こん、しいたけなどを次々に叩き込んで。
母に『絞ってから入れて』と、ふやかしたおふを貰いました。
水気を無くそうと、ぷかぷか水に浮かぶおふを手にとって。



















ぐにゅるぅえ(体中を駆け抜ける衝撃)



















何。何、何なのでしょう、あの感触!
思わず『うあああ気色ええ!?いや気色悪い?ううん気色良いー…♪』
となりました。気色悪いの反対語は気色良いだと思っています。
凄い感触でした。形容に困る独特のものです。
無理矢理に例えて言えば『濡れた猫を抱きしめるような肉々しい感じ』
ああにくにくしい…とにもかくにも肉っぽいです……。
なので『はじめて』は。

『初めて未知の感触に遭遇しました』

です(笑)
いやあ、それにしてもえらいもんに触ってしまいました。
どうか一度両手でぐにゅるぅえ、と握り潰してみてください。
この世のものとは思われないブツに巡り合えます(笑)


高校野球が終わってしまい、少し切ないです。
―…いえ、切ないのは終わったからでは無い感じです。
優勝校が明徳だったので……お疲れ様でした、智辮。
選手は悪くありません。心からおめでとうと言いたいのです。
栄冠が輝いておめでとう!、と。けれど。
七年前の星陵を思い出すとどうしても。
しかし優勝した瞬間明徳の監督が流した涙を見るとどうにも。
何をどう考えれば良いのやら解らなくなってしまいました。
あの監督は今何を考えて居るのでしょう。
勝つ為に松井(現巨人)に勝負を挑ませなかった監督。
勝利後選手に『こんな事なら甲子園にこなければ良かった…!』
と涙さえ流させる采配をした監督。
今日涙していた監督。
何を考え、一度チームを離れ、また戻って、そして優勝したのか。
……ああ。素直に『おめでとう』と思えれば良いのに。狭量ー狭量ー。



えぇい暗い気持ちは置いてゆきます!明日になればポプ解禁です!
漸く来た神戸はっちゃけ★祭り〜港をコナミにしてしまえ〜(←サブタイ)
ふふふ…叩いてやる……思う存分、叩いてやります。
朝も早くからゲーセンはしご、十件近く回るそうです。いえあ。
何をしましょうか。まず一発目はスウェディッシュ2で決まりです。
それからフリーソウルに繋いで、ピアノロックで締め!
けれど修行もしたいのです。ワールドツアーとラグタイムしてみたいです。
勇気を出して昭和ワルツも良さげです。
ああでもジグとグルーヴロックにリベンジを。
トゥイーポップとサイケはもうやろうとも思いません…絶対無理です。
明日ははじけて大盛り上がり大会、楽しみで楽しみで仕方無いです♪

友達から聞いた衝撃の事実。
遂に明かされたオイパンクの歌い手さん。
早売りだか何だかで、もう手に入れたらしいのです。サントラ。
謎にされていた曲。その真実。
歌い手(むしろ叫び手)は。










パーキッツの男の方。











待ってくださいー!?(絶叫)
パーキッツさんと云えば、ほぼ専属の曲担当がポエットです。
例外は魔法少女のめぐみちゃんと、ポプ8のししゃもだけ。
『♪あともう三センチきみのくちびるまで』
なんて曲を作って居られるグループの方が。
『♪俺のカレーにだけー肉が入ってねぇー
  俺のカレーにだけー何も入ってねぇー』
なんて曲を歌うって…歌うって……!
でも逆に惚れそうです(笑)素敵ー男前ー。
しかしこれでパーキッツキャラの中にウヲオが入るのですね……。
どう考えても浮いてます。何せえら呼吸です。

二十三日に(ライヴの日ですね)
コナミさまのサイトで、新たな画像配布があるそうです。
ポプ5。マコトさんの。














EZwebで(泣)


マコトさぁーん……。
余りのかなしさに、せつなさに。
友人へ向け『吐息のようにそっとマコアゲをください』やら
『あなたのカリスマを私にください』などメールを送ったのは秘密です。
最近完全無欠にマコトさんに狂わされて居ります。
新聞でカリスマ、と云う言葉を見るだけで動揺し。
求人広告で美容師、と書いてあるだけで過剰反応。
目の前を通り過ぎたマコト運輸(実在)にときめく始末。
くう。それでも大好きだマコ兄。


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