テストの峠、越えました♪ さあ後残り二つです。けれど警戒は怠らないようにしないとです。
こんばんわ、やっぱり掟復活させようと思う萌黄です。 例の『毎日はじめての掟』です。 萌黄が根性無しな為『週一くらいで…』とかのたまいやがってましたけれど。 これではいかん!と思いまして。 そんな後ろ向きだからこいつはいつまでも根性無しなのです。 一日出歩かなくても、部屋の中でもはじめてなんて幾らでも出来ます。 逆立ち二十秒してみるとかでも良いのです(謎) ともかく、自分で探す事なのです。 そうでなくては何も変わりはしないのですから。 と、云うわけで本日の『はじめて』ー!
『炎天下片道十五分かけて学校と下宿先を往復』。
少々解りにくいですね、これ。 学校と下宿先往復だなんて、通学してたら当然の事と思われます。 けれど違うのです。 通学の往復とは別に、もう一往復しているのです。 それはひとえに萌黄が忘れ物をしたからです。 二講のテストを受けようとして教室に入った時、気付いたのです。 『お財布忘れた…!イコール学生証が無い……』と。 テストを受ける際、学生証は必需品です。 いつも忘れる事なんて無いのに、今日に限って忘れました。 急いで教務課に赴き、一日限定の仮学生証を貰いました。
で、テストを終えて。 午前中のテストは終了、後は四講のテストのみ。 随分間が空いています。 一度部屋に戻り、お財布を取ってくる事は可能な時間があります。 けれど萌黄は嫌でした。 確かにお財布が無いので、昼ご飯食べられません。 でもまあ、一食くらい抜いても構いませんし。 学生証も仮のものが発行して貰えたので不安ありませんし。 最高気温三十六度の魔界都市を激走するのは嫌すぎました(最大原因) が。 ふと脳裏をよぎる別の事。
お財布無いから、今日はポプが出来ない……?
取りに帰りました。ええ。 気温三十六度の中を。四捨五入したら四十度の世界を。 殆ど人間の体温と変わりない熱の中を駆け抜けました。 ひたすらに『ポプがしたかったから』(きっぱり) 色んな意味で死ぬかと思いました。 あついですー京都暑すぎますー(泣)早く脱出したいです盆地。 はい。これが本日の『はじめて』です。
『なりふり構わずポプの為炎天下片道十五分掛けて往復』
つくづくアホやと思いました自分。 テスト終えたらしっかりやって帰りましたよ、ポプ。そりゃあもう思う存分。 もうすぐ下関!ロマンスカヨウ!どゅーわー(笑)
はじめてアンセム以外の曲に倍速掛けてみました。三倍速です。 フレッシュに倍速掛けてやってみたよ妹ぎみ!(笑) でも流石に四倍速は尻込みしたんでやめました。 友達曰く『フレッシュはそもそも早いから、三倍くらいで……』でしたし。 どきどきしながら倍速かけたのです。 ポプ始めた時からずっと頑なに拒み続けた倍速を。 おっそろしく苦手意識のあった倍速を。
結果。 惨敗。
Ich bin HETAREー。
貴様の動体視力はなんなんだー(慟哭) バッド数八十超えてましたよ!半泣きでしたよ! もう駄目ですこのひと。倍速かけると出来るものも出来なくなります。 体質ってわけでも無いのでしょうけれど…反応速度が最悪な遅さなのです。 だけど倍速からっきしだよ三級品って感じです(何) きっと萌黄はまだ、視神経から受け取った情報を脳で処理しているのです。 そしてそこから指令を出して神経を動かすので反応が遅いのです。 早く友達のように脊髄反射出来るようになりたいです。めざせ脊髄。
ごめん、妹ぎみ。 この姉(仮)は本気でメタメタな腕やわ……。 ああ。会えるのはこんなにも楽しみなのに申し訳なさが山のよう。 ともあれ今のきみに贈る言葉はこれ。 本道理より煩悩に♪(笑)
萌黄は散々マコ兄好きだと云いながら、あの事には全然気付きませんでした。 フレッシュのサトウさんと、マコ兄が似ている説です。 二人とも好きなのに欠片程も気付きませんでした(笑) 何せ萌黄はポプを知って触れた過程がやや特殊なのです。 初めて見たポプがアーケードの8なのでサトウさんを知った方が先なのです。 だから云わば『マコ兄がサトウさんに似ている』って感じになります(笑)
取り敢えず今日は友達のヤキュウロックEX見れたのが一番の出来事です。 凄いよ…えらいもん見てしもたよ……。 しかしそんな彼女の妹ぎみはカレーEX越したそうです。 どんな姉妹だ(笑)でも楽しそうで良いなあ、と思いました。 姉妹ポプ。神姉妹。脊髄反射姉妹。
……闇ーに隠れーて叩く 俺たちゃヘタレポッパーなのさ 『早く人並みになりたーい…』(台詞)
独り言です(笑)
|