すみません、昨日は―…少し、よろしくない事がありまして。 一言言うとしたら、『貴様は卑怯だ』です。ほんのりエレハイムですね(笑)
こんばんわ、びっくりするくらいワールドカップに興味の無い萌黄です。 今の萌黄はカメルーン代表が来た事よりベイスタの連敗ストップの方が重要です。 おめでとう皆……!(泣)漸く長いトンネルを抜けました。 タカノリくんもタカシもお疲れさまでした。さあここから頑張って巻き返さねば! 一気に百連勝くらいしちゃっても良いです。目指せ優勝。 とか言ってる矢先に連勝ストップ(泣)かーんーとーくー…。 やはりサッカーよりも野球の方が好きです。
今日はとても良い天気で。晴天の日に空を見上げて思う事は只一つです。 『ああ。洗濯物の乾きが良いわ……』 随分と生活じみてきました(笑) 多少は一人暮らしが板についてきたって事でしょうか。 しかしそんなのんびりした日。昼下がり。 ご飯も食べ終わって、校内にある木陰にて友達と腰を下ろして居りました。 で、アルの可愛さについて熱弁を(やめい)ふるっていると。
ごとごと聞こえてくる音。 手押し車のタイヤがアスファルトを歩いているのでしょうか? 会話しつつ特に気に掛ける事も無く、友達共々ちょっと視線を向けてみると。
骨盤が通り過ぎてゆきました。
…………何故。 い、いや。何かの講義で使ったりする、標本なのでしょう。 その証拠に、骨盤だけでなくリヤカーの上にはは虫類と思しきの骨もありました。 しかし、それでも、晴れ渡った空の下。 何事も無いように平然と通り過ぎてゆく骨盤はなかなかに迫力がありました……。 さりげなく凄い衝撃映像でした。
萌黄「こ、こつばん……(汗)」 友達「何に使うんやろ一体……」 萌黄「(ふと思い立つ)……ある晴れた昼下がり 学舎へ続く道」 友達「(!!:気付く)リヤカーごとごと骨盤乗せてゆく?」 萌黄「ドナドナドーナードーナー…骨盤乗せて」 友達「ドナドナドーナードーナー、リヤカー揺れる」
生々しすぎて嫌です。しかも殆ど違和感無い辺りが余計に嫌です。 印象が強すぎて、いまだにつまびらかな程に思い出せます。 咄嗟に連携が取れてもあんまり嬉しくないです。何せドナドナ。
ザプレ買いました(今週はあかさが載ってますしね…) で、驚いたのですが……続編。出るんですね。 アーク。 噂には聞いていましたけれど、遂に本格的に情報が出てきました。 でも素直に喜べません。理由は二つほど。 一つは『ああ最後の砦さえもポリってしまったか』です。 幻水3がポリゴンになった時もかなりショックでしたが、アークもです。 これで萌黄の好きなドット絵RPGって殆ど無くなってしまいました。 それが少し―…いえ、かなりさみしいです。 どうして皆そうかくかくポリりたがるのでしょう? 柔らかなドット絵こそ、今求められているとか思っていますのに。
素直に喜べない理由その二。それは。 『彼は居ないのにそれでもアークザラッド?』と云う事。
萌黄は数年前アークにはまり、1からやってみたのです。 2もしました。クリアしました。けれど3だけは未クリアです。 3は…進める事に耐えきれなくなったのです。 彼が居ない事が当然ながら大きな要因です。でもそれならまだ耐えられました。 ああ。もう無理。そう思ったのはアレクが誰からも感謝される事。 何をしても。どんな事をしても。アレクは感謝されます。 彼はどうでしたか。自分を削って。何もかもを背負って。 全てを投げ出して救おうとして命を狙われて人々から憎まれました。 あっけらかんと感謝を受けて、 それを当然のように思うアレク達が直視出来なくなりました。 大好きでしたから。アーク。 これ以上プレイを続けると、アレク達に冥い感情を抱いてしまいそうで。 恐くなって放棄してしまったのです。逃避ですね(苦笑)
もう終わってくれれば良いですのに。 これ以上、二人がすべてを投げ出して護った世界を荒らさないで良いです。 二人をゆっくりと眠らせて欲しいのです。 何かこの感じはドラクエシリーズにおけるルビス様とディアルトみたいです……。
情報を得て、調べてみるとまあびっくり。 本当にモノリスさま、ゲブ(注:ゲームキューブ)からソフト出すのですか? どちらかと云うとナムコさまがソフトを出す、みたいな雰囲気ですけれど。 モノリスさまだと困ります…持ってないですゲブ……。 E3の情報ってなかなか入ってこないものですねえ。 しかし少なくともワルキューレの伝説って事は無いと思いますが(笑)
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