| 2002年06月02日(日) |
過酷でハードで酷使した肉体 |
田植の日焼けのあとが、ひきつって痛いです。 お風呂が拷問に感じます。
こんばんは、あまつばめです。 案の定、痛み出してきました、日焼けあとが。 我慢できないほどでないのですが、電気消したあとの蚊のように、鬱陶しいことこの上ありません。 いっそ、激痛でもすぐに終わってくれれば・・・などと考えてしまうくらいに。
そのおかげもあってか、眠気など襲ってきませんでした。 ちょうど、夜通しチャットをやる予定だったので都合が良かったです。 何事もポジテブ、ポジテブ。 ただ、一つ問題がありまして、今回の日曜日は町内会のドブ掃除の日だったのです。 細かい掃除をやるのなら、寝不足だろうと、日焼けで苦しんでいようと、それほど気にはならないのですが、参加者がおじさんおばさん中心で、ドブ板(コンクリート製)を持ち上げられる人がごくわずかです。 ええ、持ち上げましたよ。何十回も。腰が痛くなるくらいに。 一度、足先に落としてしまうくらいに。 へろへろになりながら、 「世界が私を殺そうとしている」 などとつぶやいてしまいました。 なんか、壮大な被害妄想ですが、ふるえる腕を見ていると、あながちはずれでもない気がします。 うん、何となく、そんな壮大なものに殺されるのも・・・などと不穏な考えを浮かばせつつ、泥のように眠りにつけました。 嬉しいのやら、情けないのやら・・・ ちなみに、安全靴を履いていてけがはしませんでした。
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