| 2010年01月08日(金) |
「ミスターロンリー」「ザ・スナイパー」 |
はれ 10.3℃
朝 雑穀米 納豆 たらこ かぼちゃ煮 胡瓜塩もみ いぶりがっこ 大根の漬物 味噌汁(豆腐・とろろ昆布)
昼 トースト(プルーンジャム) 牛乳 クグロフ コーヒー みかん
夜 雑穀米 胡瓜塩もみ 宗八干しガレイ たらこ 昆布巻き 白菜の旨煮
ネットで注文してた魔法瓶タイプのポットが届いた。安い物なんだけどこれがなかなかお店で売ってなくて・・、しょうがないからネットで購入しました。何だがわざわざ届けてもらうのも申し訳ないような代物です。そしたらメーカーの箱に入ったポットが更にプチプチ(緩衝材)でぐるぐる巻きになって一回り大きい箱に入れられて届いた。このプチプチの量が半端じゃない。勿体ないからこれを寝室と居間(の隣の)窓に貼ってみた(暖房用に) すこし温かいような気がする。
●「ミスターロンリー」(2007英/仏) 〈ストーリー〉マイケル・ジャクソンとして生きるものまね芸人、マイケル。大道芸人として、なぜかパリにやってきたが、満足できる活動が出来ない。そんな時、街で通りすがりの1人の女性に目を奪われる。それは、マリリン・モンローとしてしか生きることが出来ないマリリンだった。出会った瞬間、お互いに分かり合えた二人は、マリリンが住むスコットランドの古城に移り住む。そこには様々なものまね芸人たちが共同生活をしていた。(gooより) 感想:軽い映画かなーと勝手に想像してたら全く違った。ううむ、シュール。サマンサ・モートンは物凄くオバちゃんになってしまったなぁ・・・。
●「ザ・スナイパー」(2006米/独) 〈解説〉アカデミー賞作品賞他の名作「ドライビングMISSデイジー」のB・ベレスフォード監督と名優M・フリーマンのコンビによるサスペンス。ある要人の暗殺を計画する凄腕の殺し屋、そしてキャンプ中に偶然から彼を拘束するはめになった父と息子。3人の危険な道中が綴られる。単なるクライム・アクションに終わらず、息子のため正義を貫こうとする元警官の父の姿や親子関係の修復、そして非情な殺し屋の心境の変化など、アカデミー賞コンビならではの深いドラマが見どころ。競演は「理想の恋人.com」などのJ・キューザック。(WOWOWより)
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