| 2009年10月22日(木) |
居間のカーテンを直し |
昨日の本との対決、けっきょく私の本はスチールラックに並べる。 夫の本はとりあえず、クローゼットの「例の棚」では無い所へ並べてみた。
今日はようやくカーテンの直しに取り掛かる。
今回は急だったのもあってカーテンのことを失念してました。 この部屋は高さと幅のある窓が1つと普通よりやや小ぶりのの大きめ窓が1つ。前のとこは大きな窓が1つに小さな窓が3つだった。
引っ越した当日、1つ分のカーテンは幅が全く足りないけど前のをそのままかけてむりやりひっぱって洗濯バサミで止めた。そしてもう1つ分には独身の時に使ったカーテンが使える!と思ったのはいいけど、荷物の中からカーテンは出てきたもののカーテンフックが出てこない・・・・。夜中になっても出てこなくて、参りました。 諦めて居間には斜光レースカーテン、寝室に厚いほうのカーテンをかけて凌ぎました。
で、今日からカーテンの直し。 買った方が絶対楽なのはわかってるけど、今持ってるカーテンの在庫、何セットあるんだろう?窓のサイズって案外いろいろなのよね。 また引っ越す可能性もあるんだし、ここはあるものを活用して・・・。
居間のレースのカーテンは夫の独身時代のをタック3つ→タック2つに直せば十分な幅になった。あとは丈を詰めて。 厚地の方はレースとセットだったカーテンが使えた。前のとこで短く詰めてしまったけど、このカーテン同じもの2組あるのでまず3タック→2タックにして幅を出し、丈の足りない所をもう1組のほうから切って切って足して足して完璧にパッチワークだ。 この作業がなかなか大変。
このカーテンたちは透明ビニール糸のような物で縫われている。おまけに目が物凄く細かい。老眼泣かせ。 きょうは一日がかりで途中までしかできなかった。
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