憲 随 誌
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な が余った(笑)
それにしても余の老けるのが・・じゃなくて 夜の更けるが早いのう。
家の間取りというのは、いろいろな条件・制約の中でより良い形を考えるパズルみたいに思える。 でもその中でもアイデアは生まれるね。 もっといいプランもあるのかもしれないが、自分として納得いく構想になったので、設計屋さんに頼もうかな。
実際に取り掛かる段階はまだで、設計依頼や手続きをはじめ、物だらけの敷地を片付けたりなど準備が必要だ。 やることは多いが、楽しみだね。
あ、一つ残念なことが。 家の一階になる部分は春夏の入居者たちの子育て場。 今は壁のない吹きさらしで、作業場や駐車場に使っている。
巣を全部壊さなきゃならないので、来年からは来なくなるかもね。 でも軒下(写真下部分)の空間だけは残るので、完成後はまた使ってくれるといいな。

軒を貸して母屋も貸した図
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