飾る詞を並べるも 恥ずかしく ただ心和む 褒められようが 貶されようが 花は花 媚びない 凛々しい 潔い その力には いつもハッとして いつも包み込まれ 無作(むさ)の姿は 生命に響く 強く生きろと (2004年9月8日の詩を改編)