だいぶ冷静な日々。
私は素直にひとの幸せを願ったりできます。 しかし それとは逆に今でも呪いの対象は消えていません。 それらは私が老いて消えるまで 呪われたままでしょう。 怖いね。
空気の読めない人は嫌いです。 第三者にものを言われるのが不快です。
私をさも浮気もののように 扱う行為はいったい何の根拠か。 名も知らぬ若輩者、お前だ。読んでるわけ無いが。 私は顔も知らないあんたみたいのは大嫌い。
でも冷静な日々。 思い出を膨らませて美味しく食べられる。 調理方法を覚えた。 たとえ最後に残酷なことを言われようとも その一瞬前の素敵な笑顔をフリーズして それを食べればいいと思う。
結論だけで泣かない。 あなたもそうするべきだ。 私は美味しいところだけいただく。
でも臆病なので 新鮮ななま物は差し控えようかと思ってます。
なにいってんの。
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