ezo-bitakis diary



 続きが見た〜い

客席中央は花道のように開けていて座席が無い会場での小野坂さんが出演するイベントにて、下手側最後尾の座席に座っている私。あまりにも後ろの座席過ぎて、ステージ上の出演者は全然見えない状態。何故か司会者の指示により、上手側最後尾に座っている客とじゃんけんをする事になり、「パー」で借った私は何故かステージ上に御招待。小さな四角いテーブルを前にして御誕生日席に座ると、ステージ上手からは鈴村さん、下手からは櫻井さんが登場して四角いテーブルを挟んで私の左右に着席。司会者から、「本日のシークレットゲストはチェリーベルのお二人です」というような紹介があり、思いっきり動揺しつつも冷静さを装う私。(笑)司会者に「本日のイベント前半の感想を書いて下さい」とスケッチブックをそれぞれ手渡され、3人で書き始める。自分の左前には鈴村さんが、右前には櫻井さんが居て、『二人の登場で前半のイベントで何があったかなんて忘れちゃったよー!o(>_<)o』と心の中で慌てまくり、「鈴村さんに」とマジックで書き始めて『おいおい、私。ヾ(^_^;) 櫻井さんも目の前に居るのに、「鈴村さんに」ってどうよ? 櫻井さんの事も書かなきゃ悪いじゃん。っていうか、鈴村さん程じゃなくても櫻井さんも好きなんだから上手く二人のことをスケッチブックに書かなきゃダメじゃん! さっさと書いて握手してもらうんだから、テキパキやらなくちゃ。でも、続き何て書いたらいいの〜!o(>_<)o』ってスケッチブックに書かれた「鈴村さんに」の文字を見つめて悩みながら、ゆっくり覚醒しました。時刻は午前6時30分。何で夢っていいところで目覚めてしまうんでしょうねぇ。(^^;) 目覚まし時計が鳴るまで30分もあったのに、とても残念でしょうがないです。それにしても今日の夢は、小野坂さんの出演するイベントの会場という設定だったのに、小野坂さんは姿も声も記憶にありません。私の心の中での小野坂さんの位置が伺い知れますね。(笑)とにかく来月の鈴村さんのお渡し会への期待の大きさが見せてくれた夢でしょうか? 久しぶりに見た夢で今日一日ウキウキしてました♪

2004年05月11日(火)
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